■【エロ小説・SS】イブニングガールズのファンクラブ会費のお支払いはお尻の穴でwwwwww
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一度お尻を犯されればそれは新たな快感にwwwww
射精せずにイクってどんな感じなんだろうか。
■所要時間:13分 ■約8543文字

【エロ小説・SS】イブニングガールズのファンクラブ会費のお支払いはお尻の穴でwwwwww

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アブっぽいやつ寄ってく?

「【エロ小説・SS】イブニングガールズのファンクラブ会費のお支払いはお尻の穴でwwwwww」開始

女にお尻を犯される男の子2スレより

775: 強襲!イブニングガールズ 2005/09/08(木) 05:14:35 ID:aTVOBtI9
 朝日が丘高校の2年生、名梨四郎は下校する人波に紛れるようにして校門へと向かっていた。
「おいっ、名梨。どこへ行くんだい?」
 いきなり背後から呼び止められて四郎はビクッと身を震わせ立ち止まった。
 振り返ると茶色に染めた髪を二つ縛りにした真里が薄ら笑いを浮かべて立っていた。
 茶髪はもちろん、ギリギリまで短くしたチェック柄のスカートも、もちろん校則違反だ。
「あたしの記憶に間違いがなければ、今日は上納金を収める期限じゃなかったっけ?」
 真里は左右に従えたお付きの希美と亜依にわざとらしく話し掛ける。
「逃げようったって、そうはイカンザキ」
 真里は四郎の首に腕を巻き付け頸動脈をグイグイ締め付ける。
「グッ、グルジ……」
 呼吸を止められた四郎は目を白黒させる。
 一見、仲のいい男女がふざけあっているようにも見える。
 しかしにこやかな表情とは裏腹に、真里のチョークスリーパーには慈悲の欠片もなかったのだ。
 真里は四郎の体をコントロールすると、そのまま体育倉庫の方へと引きずっていった。
                                 ※
 真里は体育倉庫に入ると、四郎を埃っぽいマットの上に蹴り倒した。
「手間かけさせやがって」
 スマイルを消した真里は、汚い物でも見るような視線で四郎を見下ろす。
「ご苦労さんやったなぁ」
 背後から上がった関西弁を耳にして四郎が振り返る。
 うずたかく積み上げられたマットの上に、ダブりのクラスメート、裕子が胡座をかいて座っていた。
 彼女こそ、朝日が丘高校で最も危険な女、ツッパリグループの総元締めなのである。
「こらっ、四郎。お前がそんななりで苛められへんのは、何でか忘れたんか?」
 裕子がタバコの煙を吐き出しながら鋭く問い詰める。
 四郎は身長も150センチしかなく、おどおどした態度はモロにいじめられっこの体質そのものであった。
 それでもクラスメートから苛められずに済んでいるのは、裕子率いるイブニングガールズの核の傘に入っているからに他ならない。
 その代わり四郎には月5万円の守料を、イブニングガールズのファンクラブ会費の名目で支払う義務があるのだ。

776: 強襲!イブニングガールズ 2005/09/08(木) 05:15:15 ID:aTVOBtI9
 しかしそれは四郎の小遣いで賄えるような額ではなく、お年玉も尽きてしまった今、もはやシカトして逃げるしかなかったのである。
「ご免なさい、もう小遣いが無いんです」
 四郎は消え入りそうな声で言い訳をした。
「誰もアンタの経済状況を尋ねてはいないの。支払いがどうするつもりなのかを聞いているのよ」
 キャバクラ系美少女の真希が小声で、しかし氷のような冷たい声で問い掛ける。
「お金が無いから……払えないものは払えないです」
 四郎が震える声で弁解する。
「アホか、金が無いんやったら親の財布からでも盗んできいや。イライラすんなぁ~っ」
 裕子が我慢ならんといったように爆発する。
「バイトでもしてりゃ良かったのに」
 サブリーダーの圭織が目をギョロつかせて四郎を睨み付けた。
「リーダー、やっちゃお。他の男どもの手前、放って置けないよ」
 真里が嬉しそうに裕子を煽る。
「やっちゃえ、やっちゃえ」
 パシリ要員の亜依と希美も嬉しそうにキャッキャと飛び跳ねる。
「せやな、他の男に伝染せんとも限らへん。いっちょいてもたろか」
 裕子はマットから飛び降りると、踵を踏みつぶした上履きで四郎を蹴り上げた。
 無様に仰向けに倒れる四郎。
 その四郎の手足を4人掛かりで押さえつける。
 そして圭織がベルトに手を掛け手早く金具を外すと、一気にズボンを引き下げた。
「やっ、やめろよぉっ」
 四郎は藻掻くが、女の子と同等の力しかない彼ではどうにもならない。
 あっという間にブリーフまで奪われて下半身が丸出しになる。
「男やったら、もうちょっと鍛えとかな」
 皮かむりのペニスを鼻で笑いながら裕子は自分のパンティをずりおろす。
「どやっ? 特別サービスやでぇ。滅多に見れるもんやあらへん」
 裕子は四郎の頭の上に仁王立ちし、スカートの中身を見せつけた。
 使い込んで黒ずんだ性器が、四郎の目の前に顕わになる。
 生まれて初めて見る生マンであった。

777: 強襲!イブニングガールズ 2005/09/08(木) 05:15:52 ID:aTVOBtI9
 途端に海綿体に血流が流れ込み、大きく自己主張する四郎のペニス。
「キャハハッ。いっちょまえに、おっきくしてやんの」
 真里が腹を抱えて笑い転げる。
 必死で興奮を解こうと焦る四郎であったが、勃起したペニスは既に彼の管制下から外れていた。
「勃起させるんはまだ早いっちゅうねん」
 裕子は黒革のビキニパンティをサブバッグから取り出し、亜依の手を借りて両足を通す。
 股間まで引き上げられたパンティ。
 その三角形の頂点の位置辺りにおかしな突起が付いていた。
 長さでいうと約20センチ。
 黒光りするそれは、ペニスを象ったグロテスクな張り型であった。
「チンポベルトっちゅうねん」
 裕子が亜依にローションを塗り込ませながら説明する。
「リーダー。ペニスバンド、ペニスバンド」
 真里が慌てて訂正する。
 同じくペニスバンドを装着していた圭織と真希もずっこけそうになる。
「せやった、ペニスバンドや。これでお前を女として扱こうたるで」
 裕子が残酷そうに顔を歪めて笑う。
「やっ……止めてよぉ」
 裕子の意図することを正確に理解した四郎が泣きそうな声で慈悲を乞う。
「あかん、お前の真似をしてふざけたことする奴が出えへんようにしとかな。イブニングガールズもここんとこ焦げ付き気味なんや」
 ひとみと梨華が四郎の両足を大きく開いて、ピンク色をしたアヌスをさらけ出させる。
「綺麗な色してるじゃん」
 ひとみが舌なめずりしながら呟く。
「ほな頂くでぇ」
 裕子は疑似ペニスを四郎のアヌスに押し付ける。
 先端部が肛門を割り、四郎が体を緊張させる。
「力入れとって、裂けても知らんでぇ」
 裕子が力強く腰を前進させると、バイブがズブズブと四郎の中に沈み込んでいく。

778: 強襲!イブニングガールズ 2005/09/08(木) 05:16:22 ID:aTVOBtI9
「あっ……痛ぁっ。痛ぁぁぁーっ」
 四郎の眉間に皺が寄り、悲痛な叫び声が上がる。
 異物の侵入を拒もうと肛門が閉塞しようとするが、ローションの助けを借りてバイブの進撃は止まらない。
「裂けるっ、裂けちゃうぅっ」
 四郎は泣き叫んでみたが、裕子を楽しませるだけに終わった。
「女の子みたいな声だすんじゃないよっ」
 圭織も嬉しそうに、その光景に魅入る。
「お腹に力入れない方がいいよ」
 そう言って四郎の腹部を優しくさすってやる梨華。
 流石に前戯無しではきつく、バイブは半ば埋没したところで前進を阻まれた。
「力抜かないとキンタマ握りつぶしちゃうよ」
 苛ついた真希は四郎の睾丸を鷲掴みにして力を込める。
 たまらず四郎は肛門周辺に込めていた力を意識的に抜いてみる。
「口で大きく深呼吸するんだよ」
 四郎が言われた通りにすると、肛門に緩みが生じる。
 再び前進を始めた裕子のペニスが遂に根元まで侵入を果たした。
「どやっ? あたしのチンポの味は。ほな、掻き回すでぇ~っ」
 裕子は腰を淫らにくねらせ、バイブを出し入れしはじめた。
 途端に焼け付くような痛みが四郎の肛門に襲いかかる。
「痛いっ、痛いよぉっ。痛ぁぁぁ~っ」
 四郎の口から絶叫がほとばしる。
 巨大な亀頭が直腸を押し広げながら前進し、腸壁を掻きむしりながら後退する。
 その度、気を失いそうな激痛が四郎の下半身を苛んだ。
 激しく暴れる四郎だったが、4人掛かりの力で押さえ込まれる
「アホか、最初から気持ちええ訳ないやろ。それに気持ちよかったら罰にならへんわ」
 裕子は四郎の腰に手を回して、いよいよ厳しく責め始めた。

786: 強襲!イブニングガールズ 2005/09/22(木) 20:10:54 ID:sY0qWfsR
 ようやく裕子のペニバンから解放された時、四郎は息も絶え絶えとなり、眼窩には涙が一杯溜まっていた。
「どうやった? 最後は女の子みたいな声で泣いとったけど」
 裕子はケラケラと笑って額の汗を拭う。
 四郎には答える気力も残っておらず、精神と肉体の両方に受けたショックのため呆然としていた。
「じゃあ、罰は終わりなの? リーダー」
 携帯のカメラで動画撮影していた真里が不服そうにほっぺたを膨らませる。
「まぁ、最初に壊してもたら元も子もないからな」
 その横ではサブリーダーの圭織が、ワセリンをタップリ指に付けていた。
「圭織。味をタップリ覚えさせといてんか」
 四郎の足を持っているひとみと梨華が力を込め、左右にグイと広げさせる。
 圭織が指を伸ばし、剥き出しになったアヌスにローションを塗りたくる。
「チェッ、甘いよ。そんなの塗ってやる必要ないのにぃ」
 真里が忌々しそうに顔をしかめる。
 真里を無視したまま、圭織は人差し指の腹を使ってワセリンを肛門に擦り込んでいく。
「ヒッ……ヒィィィッ」
 肛門を襲った焼け付くような刺激に、四郎は悲鳴を上げた。
 圭織が塗り付けたのは、強烈なメンソール成分が入っていたのである。
「ヒャハハハッ、流石はカオリ。いい気味じゃん」
 真里が半笑いの不気味な顔をして笑い転げる。
 圭織は中指にタップリとワセリンを取ると、四郎の肛門に深々と潜らせる。
「うぅーっ」
 首を折らんばかりに後ろに反らせて、四郎が呻き声を上げる。
 そんなものお構いなしに、圭織の中指が内部を掻き回していく。
 そうやって中を探っていた圭織の指がピタリと止まる。
「あった。前立腺……」
 四郎の前立腺を探し当てた圭織は、指先を鉤型に曲げてコリコリと刺激を加える。
「あぁ~っ。止めてぇっ」
 未体験の不思議な感覚が湧き上がってくるのを感じ、四郎が恐怖感に包まれた。
 四郎の肛門が緊張を取り戻し、圭織の指をギュギュッと締め付けてくる。
 その度、下半身に痺れるような快感が走る。
 足先が自然に内側へと折り畳まれ、筋の末端までが震え出す。
「あぁっ? なっ、何なの、これ?」
 最初、激痛だけだった感覚に、徐々に快感が入り混じってくるのを感じる四郎。
「あっ……オチンチンが……オチンチンがおっきくなっちゃう」
 嫌らしいことを考えもしていないのにも関わらず、勝手に勃起してしまうペニスに四郎は戸惑いの色を見せる。

787: 強襲!イブニングガールズ 2005/09/22(木) 20:11:28 ID:sY0qWfsR
「キャハハッ。こいつ尻の穴いじられて、チンポコでかくしてるよ」
 真里がエキセントリックに叫び、四郎の皮かむりを食い入るように見詰める。
 その時、いきなり圭織の指が抜かれ、四郎は突き放されたようになる。
「物欲しそうな顔しちゃって」
 真里はパンティの中がグッショリと湿ってくるのを感じて身をよじる。
 四郎を押さえつけていた4人は、彼を無理やり立たせると、前のめりにさせて跳び箱に手を付かせる。
「もっと足開いて。お尻を突き出すのよ」
 真希に睾丸を握られて、四郎は嫌々ながらも言いなりになる。
「じゃあ、そろそろ頂くわ」
 圭織は両手で四郎の尻を左右に押し広げる。
 そして露出したアヌスにディルドーを突き付ける。
「あぁっ、やめてぇ……お願い」
 四郎は身を震わせて訴えかけるが、どこかしら甘えるよな響きが入り混じっていた。
 圭織はそのまま腰を突きだし、ディルドーをアヌスに沈めていった。
「あぁ~っ、やめてっ……やめてぇ~っ」
 先程までとは違って痛いとは口にしない四郎。
 ワセリンを塗り込まれていたことと、充分に時間を掛けて解されたことで、四郎の受け入れ態勢は整っていたのである。
 根元まで侵入させると、圭織は身を乗り出して四郎の背中に体を密着させる。
「ねぇ、笑って」
 圭織は無表情のまま呟くと、腕を回して四郎の細い体をギュッと抱きしめた。
 四郎の貧弱なペニスがビクンビクンと脈打ちながら上下に跳ねる。
「キャハハッ、こいつすっかり開発されてやんの」
 真里が下半身をテーブルの角に擦りつけて笑う。
「元々マゾの気があったんと違うか?」
 裕子も興味津々に、必死で自己主張する皮かむりのものを見詰める。
 圭織は四郎のソコが自然に収縮するのを待って、猛然と腰を動かしだした。
「いやっ……いやだぁっ。やめてよぉ~っ」
 ディルドーが往復するたび、四郎のアヌスの粘膜が何度も捲り上がる。
 それが気の狂いそうな快感を呼び起こした。
 腸壁が太くて硬い先端部に掻き回され、四郎は失神しそうになる。
「イッ……イク?」
 扱きもしていないのに射精感が高まり、四郎は我が身に起こった変化に恐れおののく。
 ペニスの脈動が一際大きくなり、四郎の腰がブルルッと震えた。
「今やっ」
 裕子の合図で真里が手を伸ばし、四郎のペニスをきつく握りしめた。
 根元を締め付けられ、射精が強制的に止められた。
「アァ~ッ」
 何とか射精しようと四郎が身悶えするが、真里の手は容赦なく締め付けを強めた。
 そうしている間にも、圭織のアヌス責めは止まらない。
「ウゥ~ッ」
 とうとう身を震わせて四郎が失神してしまった。
「四郎くん、イッちゃった?」
「射精もしないでイクなんて。女の子みたい」
 亜依と希美がクスクス笑う。

793: 強襲!イブニングガールズ 2005/10/13(木) 00:07:50 ID:O+2mjF6C
「うっ……うぅ~ん……ん……」
 どのくらい気を失っていたのであろうか。
 ようやく意識を取り戻した四郎は、立ち上がろうとして身動き出来ないことに気付いた。
「あぁっ?」
 なんと四郎は女生徒の制服を着せられたうえ、窓枠に手を縛り付けられていた。
「ようやくのお目覚めや」
 裕子がニヤニヤ笑いながらタバコを投げ捨てる。
 色白で細身の四郎に、チェックのミニスカートと白いブラウスはよく似合っていた。
「よう似合ってるでぇ。イブニングガールズの新規生いうても通用するわ」
 裕子はいきなり四郎の超ミニスカートを捲り上げる。
 なんと下着までビキニパンティを履かされており、フリルの付いた小さなパンティが大きく盛り上がっていた。
 パンティの上部からオチンチンの先端がはみ出ている。
「かっわいい~」
 亜依と希美がキャッキャッとはしゃぎ、パンティの盛り上がりをツンツンとつつく。
「やっ、やめてよぉ」
 四郎は身じろぎするが、力の強いひとみに腰を押さえられると逃げられなくなる。
 スカートどころかパンティまで履かされて、女としていたぶられる四郎。
 その状況が異様な興奮を生んだ。
「あっ、オチンチンがおっきくなってきたぁ」
 希美が興味津々に皮の捲れていく亀頭を見詰める。
「どやっ。いっそ女になって男の客でも取るか?」
 裕子が半ば本気でからかう。

794: 強襲!イブニングガールズ 2005/10/13(木) 00:09:13 ID:O+2mjF6C
「あなたのお尻なら、充分客が付くわね」
 圭織が四郎にギョロリと目を向けて呟く。
 先程圭織にアヌスを奪われたばかりだと思い出し、四郎の体が震え出す。
「お前の尻の穴は、もうオマンコ同然になっちゃったんだよ」
 真里が顔をこわばらせたような作り笑いで四郎を言葉責めする。
「何だったら試してやろうか?」
 真里がパンティの上から四郎のペニスを上下にさする。
 真里の残忍さを良く知っている四郎は体中に鳥肌を立てた。
「ちょっと待って、次は私の番なんだから」
 真希がムッとした顔を真里に向けて牽制する。
 真希と真里の間に見えない火花が散った。
「まぁ待ちぃ。次は真希の番や」
 真希の人気を頼みとしているリーダーは、ここで彼女にヘソを曲げられるわけにはいかない。
 子飼いの真里を引き下がらせることで、真希のプライドを守ってやる。
 真里は真っ青になりながら引き下がる。
 それを当然のように無視して、真希が制服を脱いでいく。
 ムッチリしたボディが顕わになり、それを見た四郎のペニスがカチンカチンになる。
 真希はイブニングガールズの中でも一番人気のエースである。
 四郎も他のメンバーとは次元の違うオーラに打たれたクチであり、密かに憧れを持っていた。
 そんな真希に女として扱われるのは男として耐えられない筈なのに、体は正反対の反応を示していた。

795: 強襲!イブニングガールズ 2005/10/13(木) 00:10:09 ID:O+2mjF6C
 パンティをずらされると、ビンビンになったペニスが天頂方向へ向けてそそり立った。
 四郎の視線を浴びながら、真希がペニスバンドに足を通す。
 その一挙手一投足が艶めかしかった。
 真希の手がベルトの縦紐を引き絞り、巨大なディルドーが股間に固定される。
 ベージュのディルドーはリアリティ満点で、材質も前の2人と違いシリコンゴムで出来ていた。
 その代わりサイズはアメリカ男並みのビッグサイズであった。
「四郎、いい? これであなたの中、掻き回してあげる」
 真希が普段通りの穏やかな口調で話し掛け、四郎は釣り込まれて自然に頷いてしまう。
「頷いちゃってるよ」
 ひとみに指摘され、不覚に気付く四郎。
 その四郎の両足が梨華とひとみの手で持ち上げられ、続いて左右に開かれた。
 真希は腰を突きだし、ディルドーの先端を四郎のアヌスにあてがった。
「やだっ、やだぁぁぁっ」
 足をばたつかせて抵抗する四郎だったが、力も女の子と同等な彼ではどうすることも出来ない。
「イクわよ」
 2回の責めで完全にほぐれていたアヌスに、巨大な人工ペニスが沈んでいく。
「あぁぁ~っ、真希さんのが入ってくる……やだっ、抜いてよぉっ」
 柔らかいとはいえ、先の2本より遥かに太いディルドーがアヌスの粘膜を強引に押し広げていった。
「あぁ~っ、痛ぁっ」
 体が真っ二つになりそうな激痛が襲い掛かってきた。

799: 強襲!イブニングガールズ 2005/10/18(火) 21:24:39 ID:RoOklQfl
 それでも直腸の根元まですんなりくわえ込むほど四郎のアヌスは解れていた。
 四郎は今日まで考えたこともなかった出来事に思考を乱される。
 自分の肛門にこんな太いモノが入るなどとは想像だにしたことはなかった。
「あぁ、真希さんのがボクのお尻に入ってる」
 四郎のアヌスは独立した生き物のように開閉を繰り返し、その度狂おしいまでの快感をもたらしてくる。
「四郎、すっかり慣れちゃったみたいだね。お前の尻マンコ」
 真希が四郎の耳元で囁く。
「それじゃ動くよ」
 真希がゆっくりと長いスラストを始める。
 巨大な亀頭が後退時に直腸を掻きむしり、排便では味わえないような快感が湧き起こる。
 そして前進する時に前立腺を擦り上げ、勃起中枢を刺激する。
「あぁ~ん」
 四郎は勃起もしていないのに射精しそうになり、思わず甘えたような声を出してしまう。
 真希は亀頭を前立腺の所で止めると、円を描くようにグイグイ押し当てた。
 真希の白いお尻が淫らに動き、その度に四郎のアヌスがこね回される。
「こっ……これ、ダメェェェッ」
 四郎は堪えようと踏ん張ったが射精感には抗えず、生立ちのまま精子を吹き上げる。
「四郎君、こらえ性がないのね。罰として、今日はキンタマが空になるまでお尻を責めてあげるわ」
 真希は四郎の腰を両手で抱え込むと、人が変わったように猛然とラッシュを開始した。

                                 ※

「四郎君、無事に帰れたかなぁ」
「学生服捨てちゃったから、女の子の格好で電車に乗らなきゃいけないんだね」
 解散後、ファーストフードに席を移した亜依と希美は楽しそうに笑い合う。

800: 強襲!イブニングガールズ 2005/10/18(火) 21:25:39 ID:RoOklQfl
「お母さんビックリするよ。息子が娘になっちゃったんだから」
「それより明日から、女子高生として登校しなくちゃいけないんだよ」
 想像をたくましくして、キャッキャとふざけ合う2人。
「ねっ、ねっ。先輩っ?」
 亜依は一人物思いに耽っていた真里に声を掛けた。
「うるさいっ。ちょっとは静かに出来ないの」
 後輩の前でプライドをメタメタにされ、真里の心の中では嵐が吹き荒れていた。
「このままじゃ済ませない……このままじゃ済まさない」
 何としても真希に恥をかかせないと気が済まない。
 これは将来のイブニングガールズの指揮権を掛けた抗争なのである。
 ただの仲間内での諍いとは訳が違う。
「何とかしなくちゃ……何とか……」
 しかし真里の頭の造りは、細かい謀略を考えつくには向いていなかった。

「ののちゃん知ってる? 真希さんの弟って、真希さんにクリソツなんだって」
 亜依がそんなことを口走ったのは、真里が真希への復讐を諦め掛けた時であった。
 ハッとしたように亜依を見る真里。
 その顔にゆっくりと笑みが戻ってくる。
「用事を思い出した」
 真里はそう言い残して席を立った。
「やった、ハンバーガーいただき」
 希美は真里が食べ残したハンバーガーに手を伸ばす。
 亜依は親友の無邪気さを鼻で笑うように、薄ら笑いを浮かべていた。

 ゲーセンの入り口に立った真里は、ドラムスティックを持って音ゲーに興じるユウキを発見した。
「先に膳任の奴を何とかしなくっちゃ」
 真里はユウキの傍らに立った用心棒のコリアン少女を睨み付けた。

801: 名無しさん@ピンキー 2005/10/18(火) 23:21:28 ID:wtRFrWRi
今度は勇気が真理の獲物ですか、真理に泣かされる勇気に期待

802: 名無しさん@ピンキー 2005/10/19(水) 00:46:01 ID:PkErJYt4
やっと物語性が出てきたな

「【エロ小説・SS】イブニングガールズのファンクラブ会費のお支払いはお尻の穴でwwwwww」終わり

なんかおもろいやつやらなんやら

 

な、なんやこれ?

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