■【ガルパンエロ小説・SS】西住殿を好きすぎる秋山優花里の健気でちょっぴり切ない話・・・
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はっきりしないでモヤモヤする感じがいい。
でもきっちり西住殿にイかされてるけどwwww
■所要時間:10分 ■本文:13レス

【ガルパンエロ小説・SS】西住殿を好きすぎる秋山優花里の健気でちょっぴり切ない話・・・

【ガルパンエロ小説・SS】西住殿を好きすぎる秋山優花里の健気でちょっぴり切ない話・・・


「【ガルパンエロ小説・SS】西住殿を好きすぎる秋山優花里の健気でちょっぴり切ない話・・・」開始

ガールズ&パンツァーでエロパロより
33: 名無しさん@ピンキー 2013/03/08(金) 23:18:54.07 ID:OukdoarF
西住みほ×秋山優花里ssを書いたのだが、果たしてここに投下してもいいのだろうか。それとも百合スレに行くべきなのか。
 
34: 名無しさん@ピンキー 2013/03/08(金) 23:57:52.34 ID:KtvSft9M
>>33 挿入描写があるならこっちじゃないか?

そんなことはわりとどうでもははゆうp
 
35: 名無しさん@ピンキー 2013/03/09(土) 00:01:42.13 ID:emy1ttrU
>>34 わかった。なにぶんこういうのは始めて書いた。生暖かく見て欲しい。
 
36: 名無しさん@ピンキー 2013/03/09(土) 00:04:18.10 ID:emy1ttrU
 「あの……西住殿。私達って、その、付き合っているんですかね」
初めて体を重ねてから一週間が経ったその日、夕日によって赤く照らされた教室で、秋山優花里は西住みほに そう問うた。どうしてあの時自分はみほを求めたのか、優花里はその成り行きを覚えていなかった。ただ記憶に あるのは、天井を眺めながら、喉に競り上がってくる嬌声をひたすらに我慢する、肺が絞られるような辛さだけ であった。
みほは優花里から視線を外し、考え込むように、足元を見た。二人がこうして対面したのはあの日以来のこと で、最後に口をきいたのも、情事の後の、何やら得体の知れないピロートーク、あれが最後だった。いや、正確 に言うならば、沙織や華、麻子を交えてなら会話をしたこともあったのだが、それはもはや相槌となんら変わら ない、信号のような代物であって、口を聞いたとはとても表現できないのだ。
 
37: 2/13 2013/03/09(土) 00:06:22.22 ID:emy1ttrU
 優花里は昨日の夜、自宅で手紙を書いていた。他クラスであることが、やはり話しかけにくい状況を作ってい て、それを打開するために一つ思いついた案であった。朝早くに学校に赴き、みほの机に手紙を入れておく。手 紙には放課後教室に残っていてほしい事を記してあって、みほはそれを聞き入れた。まさかこんな少女マンガに あるようなことをする羽目になるとは優花里も思っていなくて、それを実行してしまった自分をひどく恥ずかし く思いもしたのだが、それ以上に今の状態には我慢ならなかったのだ。
優花里のフラストレーションは日に日に沈殿していって、そしてそのことに対する自覚も本人は持ち合わせて いた。それが精神的なものであるのか肉体的なものであるのか。もし後者であるならば、自分はとんだ変態だと 、そういった自虐に走るのも、もはや習慣になっている。
 
38: 3/13 2013/03/09(土) 00:08:24.29 ID:emy1ttrU
「やっぱり、そうなるのかな」
長らく沈黙していたみほは、ポツリとそれだけを言葉にした。逆光で顔には影が伸び、表情を読むことはで きなかった。声音には浮き沈みが無く、淡々とした印象を受ける。
「なら、なんで私のこと避けていたんですか」
優花里はそう言ってから、自身の声が大きく響いたことに気が付いた。みほがびくっと震えるように顔を上 げ、それを見て慌てて、
「すみません! 別に怒っているわけじゃ……」
そう訂正した。
「ううん。こっちこそごめん」
みほは再び顔を伏せ、そして教室は再度沈黙を開始した。
時間が刻々と過ぎていく。一分、二分と経つたびに、優花里の腹の底からは、不安に似たような感情が沸き 上がってきた。何をどうしたらいいのか分からず、ただ自分の欲求が通らないことに焦りを感じながら、それ でも口は開けなかった。みほの思いが読めず、ネガティブにものを考えてしまう。もしかして面倒くさい女だ と思われているのか。あるいは、やっぱり体を重ねたのは成り行きに任せた結果であって、別段特別な感情は 持っていないのか。
 
39: 4/13 2013/03/09(土) 00:09:52.33 ID:emy1ttrU
思考の渦に飲まれ、不安感があふれ出してくると、思わず目が潤んだ。優花里はそれを隠すように後ろを向くと、
「すいません。今日は、もういいです」
教室を出るために、重い一歩を踏み出すことにした。
足早に歩いていって教室の戸に手をかけると、突如その手が温かみに包まれた。背後にはみほの気配があって、 抱き寄せるように、戸に伸びた手が腹の辺りにまで戻された。みほのもう一方の手はウエストの辺りに伸びてきて、 そうなってからようやく、優花里は抵抗しようと体をもぞもぞと動かしだした。
「西住殿……私は、同情かなんかで、こんことされたくないです」
「同情じゃないよ」
「でも、西住殿は私のことどうとも思っていないじゃないですか」
「そんなことない」
「私は、西住殿が望むようにしたいんです。西住殿に無理させたくないんです。
私のことなんか、別に気にしなくていいんですよ」
 
40: 5/13 2013/03/09(土) 00:11:21.74 ID:emy1ttrU
みほはついにその腕の中に優花里を抱きすくめると、首筋に顔をうずめた。こそばゆい感覚が心地よくて、思 わず目を閉じ体を預けてから、優花里は慌ててみほから離れようとした。しかしそれさえ予見されていたのか、
みほが加えている力は強く、いくら暴れても腰に回された手は振りほどけない。
「西住殿。やめてください」
優花里はみほに懇願した。しかしそれは聞き入られずに、益々きつく抱きつかれる。耳に息がかかると、優花 里は体を震わせた。
「優花里さんは、私がしたいようにさせてくれるんだよね?」
みほはささやくように言うと、右手で優花里の頬を撫でた。たったそれだけのことで、優花里の頭は蕩けたよ うに、何も考えられなくなっていく。
「あ……西住殿ぉ」
みほは優花里の右手首を掴むと、そのまま体を反転させた。戸のすぐ脇の壁に体を押し付けると、掴んだ右手 首を頭の上に持って行く。自由だった左手も同じように持ち上げられて、そのまま壁に固定させられた。
 
41: 6/13 2013/03/09(土) 00:12:55.36 ID:emy1ttrU
ちらりと覗いた横腹に劣情を抱きながら、みほは無防備な格好の優花里にキスをした。突然唇が塞がれたことに 驚きながらも、優花里は目を閉じ、みほを受け入れる。五秒ほど経つと、舌が口腔内に進入してきて、その段階に なると流石に優花里は顔を背けた。
「西住殿、駄目ですよ! 学校でこんなことするなんて……」
「優花里さんは、キスされるの嫌なの?」
「いっ、嫌じゃないです。でも場所は選ばないと、いつ誰が入ってきてもおかしくないんですし……」
みほは両手首を片手で押さえると、優花里の顎に指を這わせた。優花里は逃げようと顔を背けたのだが、顎を掴 まれ、無理やり元の位置に戻された。そして再び唇は塞がれ、荒々しく入ってきた舌によって、口の中を蹂躙され る。
 
42: 7/13 2013/03/09(土) 00:14:12.65 ID:emy1ttrU
 みほは露出した横腹を撫であげた。優花里の喉からくぐもった悲鳴が聞こえてきたが、あえて無視して手をど んどんと上に滑らせていく。皮膚越しに、肋骨に一本一本指があてられていって、そのままラインを辿るように 背中に手がまわっていく。優花里にもみほが意図していることはわかっていて、必死に息を継ぎながら、何とか 抗議の声を上げた。
「はっ、ん……だめですよぉ、あぁ! ん、それ以上は、本当に、だめですってば。やめてください!」
みほは黙って、ひたすらキスを繰り返した。そのたびに抗議の声は止まり、唾液が跳ねるぴちゃぴちゃとした 音と、優花里の下手くそな呼吸音しか聞こえなくなった。みほの手は遂に下着のホックにまで伸びて、数瞬後に は、それはもう外されていた。
 
43: 8/13 2013/03/09(土) 00:15:53.83 ID:emy1ttrU
みほの手が再び正面に戻ってきた。胸のふくらみに手がかかると、優花里の体は跳ね上がる。ただ表面を撫で られるだけで、優花里は何も考えられなくなるほどの快感を得た。力の緩んだ口からは、唾液が一筋流れ落ちて いる。
みほは首筋に舌を這わせた。胸への刺激が途絶えないように意識しながら、首から鎖骨までをなめていく。優 花里は犬のように、はっはっと短く息を吐いていて、その呼吸音がみほをより興奮させた。
「あぁ! はっあ、あ、あっ」
舌が耳を撫でると、優花里の口から、声が漏れ出した。みほはそのまま耳元で、ささやくように言った。
「優花里さん。足、少し広げて」
 
44: 9/13 2013/03/09(土) 00:17:16.53 ID:emy1ttrU
言われるがままに、優花里は密着していた太ももを、少しばかり開いた。もはや、抗議の声は上がっていない。 引き止めなくてはいけないなどという考えは頭から霧散して、今はただ、みほから与えられる快楽を求めていた。
腕の拘束が解かれた。優花里の腕はみほの首に巻かれて、より体をくっつかせた。みほはきつくなった右腕を セーラー服から引き抜いて、そのまま腰にまわした。自由になった左腕は、一度太ももを撫でた後、ショーツ越 しに秘所をなぞった。
一際大きい声が、優花里の口から漏れ出した。みほはぎょっとして、思わず秘所から指を離した。
「少し、感じすぎじゃないかな」
みほは、もちろんあえてではあるのだが、優花里を咎めるように言った。
「あぅ、すみません。私、その、あの時からずっと自分でしていなくて……」
優花里はみほから視線を逸らして、そう答えた。
 
45: 10/13 2013/03/09(土) 00:18:32.90 ID:emy1ttrU
「どうして?」
「それは、その……あの。無理ですよ、言えません」
「言ってよ」
みほは再び、陰部を指で撫で上げた。しかも耳たぶを甘噛みして、右手は背骨のラインをなぞっている。優花 里は悲鳴を上げた後、刺激から逃れようとみほの肩を押したのだが、みほは一歩も動かなかった。
「あっ、うあぁ、言います、言いますからぁ!」
みほは続きを促すように、一旦手の動きを止めてやった。しかし、舌は首をなぞっていて、優花里に息をつか せる暇を与えない。
「あの、もしまたすることになったら、やっぱり我慢していたほうが気持ちいいじゃないですか。それに、ま さか一週間もほったらかしにされるとは思っていなくってぇ」
 
46: 11/13 2013/03/09(土) 00:20:05.53 ID:emy1ttrU
優花里は言い切ると、目に涙が溜まっているのを感じた。みほもそれに気が付き、褒めるように優しくキ スをしてやり、優花里もそれを受け入れた。舌は入って来ない、ただ触れるだけのキスであったが、それは 優花里の頭をみるみる溶かしていって、滴り落ちた涙の感触も、何も分からなかった。
みほはまた、刺激を与えるのを再開した。優花里は体重を支えるようにみほの肩に手を置いたが、それで も足はがくがくと震えている。西住殿、西住殿と名前を連呼し、合間合間には嬌声が漏れ出していた。
「西住殿、そろそろ、イク! イってしまいますぅ」
二十秒も経つと、優花里は許しを請うように、みほにそう伝えた。みほは何も言わず、視線さえ合わさず、 ただ指の動きを速くした。優花里は与えられる刺激に耐えることができず、意識せずに腰を振りながら、遂 に甲高い声を上げて果てた。
 
47: 12/13 2013/03/09(土) 00:21:42.03 ID:emy1ttrU
「そういえば私、まだ西住殿の気持ちを聞いていません」
情事の後の帰り道、優花里はそうみほに問うた。結局、流されるがままに行為に及び、本題には一切手がかかって いないということに、この段になって気が付いたのだ。
「気持ち?」
「わ、私は、西住殿のことが好きです。愛しています。西住殿のためなら、私は何だってできます。西住殿は、私 のことどう思っているのですか」
問いかけられて、みほはしかしここで沈黙した。どう答えるべきなのか、みほにはその判断ができていなかった。
何か特別な感情は抱いていた。しかし、それが好意なのかどうなのか。みほには見当もつかない。
「優花里さん。今度の日曜日、暇かな?」
結局、みほは逃げの手を打った。優花里の、
「はぁ、暇ですが……」
という、まったく予想通りな返答を聞いて、そのままデートのお誘いへと、話題を転換してい った。
 
48: 13/13 2013/03/09(土) 00:22:31.67 ID:emy1ttrU
卑怯だと、みほは自虐した。しかしそれでも、気持ちをはっきりとさせることができないから、どうしようもな かったのだ。
既に日が沈んだ道で、みほには、優花里の思いを正面から受け取ることはできないのであった。
 
49: 33 2013/03/09(土) 00:24:57.49 ID:emy1ttrU
以上だ。駄文失礼。
 
50: 名無しさん@ピンキー 2013/03/10(日) 01:15:34.39 ID:ZM046BUf
いいすごくいい!
開幕事後だったのには笑ったw
こういうSS書けるのは、
プチコントが精一杯な身からしたらほんと羨ましく思うわ

こまっかいけど
下手くそな
は、
下手な
の方が上品かなとか思いました
goodjobです

 
51: 名無しさん@ピンキー 2013/03/12(火) 20:33:47.58 ID:lkUO6pp1
GJVN!! あえて何か言うとすればせっかくガルパンなんだから
戦車を絡めて(例えば戦車の車内でエッチ(他の乗員は空気を察して降りてるとか)とか
 
53: ◆1t.blcAfdg 2013/03/17(日) 22:29:27.33 ID:H/SxWUqz
36からの文章を投下した者だ。トリップを付け忘れたので本人と証明できないのだが…。
まさか感想をもらえるとは思っていなかった。
>>50>>51 二人とも本当にありがとう。へたくそという表現は確かに見返すと下品だった。すまぬ。
戦車のからみが無いことについては自分も気にしていた。だから今回、戦車内姦のある続 編を作ってみた。投下するのでもし良かったら読んで欲しい。
それと、暇があったら第三作、四作も作っていきたいから、トリップをつけさせてもらお うと思う。
 

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な、なんやこれ?

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