■【エロ小説・SS】ふたなりに悩んでいた彼女を教育して変化させていく・・・ 7発目
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まさかここまでの長編になるとは。
もう少しで完結。
■所要時間:15分 ■約15411文字

【エロ小説・SS】ふたなりに悩んでいた彼女を教育して変化させていく・・・ 7発目

【エロ小説・SS】ふたなりに悩んでいた彼女を教育して変化させていく・・・ 7発目


「【エロ小説・SS】ふたなりに悩んでいた彼女を教育して変化させていく・・・ 7発目」開始

女にお尻を犯される男の子4スレより

130: こんなのはどう? 2008/05/20(火) 21:24:01 ID:zLevOn81
「変化」その47


麻衣は俺の体を太股から下ろしてベッドの上に座らせた。俺の前に膝立ちになって、半立ちになっている自分の
ペニスを無造作に掴んだ。
「さ、康介君、私のおちんちんが康介君のお尻に入るんだから、ちゃんとしゃぶってね」
麻衣は俺の口元にペニスを差し出した。さっき銜えさせられた亀頭は幾分小さくなっていた。麻衣は俺の口に亀
頭を押し当てると、俺の抵抗など気にも止めずに、ずぶっと口の中に突っ込んできたのだ。まだ半勃ちとは言え、
麻衣のペニスは相当大きく、俺は無理矢理口を大きく開かされた。亀頭が俺の口の中に入り込むと、口の奥を亀
頭の先が突き出す。麻衣は俺の頭を抱えてさらにペニスをぐいっと突っ込んだ。ぐぐぐぐっと喉の奥目掛けて麻
衣のペニスが侵入してくる。俺は反射的に噎せそうになったが、麻衣が俺の頭をしっかり抱き込んでいたのでペ
ニスをはき出せなかった。俺の口の中は麻衣のペニスでいっぱいになってしまったが、それでも麻衣のペニスは
半分を超える程度だった、しかも半勃ちの。
「あーあ、だいぶ大きくなっちゃったから、前みたいに全部銜えてもらうのは無理みたいね」
「あう゛、ぐ…、ぅ」
俺の口の中は麻衣のペニスで充満しているためにまともに言葉にならない。それどころか、ぐっと奥に突っ込ま
れると亀頭が喉を覆ってしまうために息もままならなくなる。
「さ、しゃぶって、舐めて、大きくしてよ」
麻衣は腰を軽く振って何度かペニスを俺の口に出入りさせる。俺は逆らえずに麻衣の太い脚に腕を絡めると、舌
で麻衣のペニスを舐め始めた。カリに前歯を引っかけて歯先で根本を刺激しながら亀頭を舌で突くように舐めて
やる。亀頭の割れ目に舌を差し入れて中を擦るように舐めてやると、麻衣は思わぬ強烈な快感に、俺の髪をぐっ
と強く掴んだ。
「うううぅぅっ、そ、ソコッ!」
麻衣は俺の頭を掴んで一気に奥までペニスを突っ込むと、ほぼ同時にペニスがぐぐぐぐっと膨れ上がったのだ!
俺の口の中でどんどん体積を増やしていく麻衣のペニス。ただでも俺の口の中のほとんどを占領していたペニス
がさらに膨れ上がって、みっちりと口の内側に張り付くようになっていった。舌は下顎に押し付けられて平らに
伸ばされる。大きく開けた口をまるでジャッキのように太くなっていくペニスが押し開いていく。喉の奥へ伸び
ていく亀頭は喉全体をみっちりと覆い、空気の通り道さえ塞ごうとしていた。それでも麻衣のペニスは俺の口の
中に半分も収まらず、伸びた分だけ俺の口からはみ出していったのだ。
俺は無理矢理口を限界まで開かされていたために、口からこぼれ落ちる涎を抑えきれずにだらだらとこぼしてし
まった。麻衣はそれを自分のペニスに塗りたくり、あろうことか俺の頭を両手で掴むと、以前やっていたように、
俺の口をずんずん犯し始めたのだ。同じことをされても以前とはまったく違って麻衣のペニスは凶悪なほどに大
きく太くなっていた。初めて麻衣のペニスを銜えたときには、まるで低学年の小学生か幼稚園児並みの小さな小
さな、まさにおちんちんという感じのモノだったのに、今では巨根と言う方がふさわしいふてぶてしいイチモツ
に成長してしまっていた。すべてをぱくりと銜えても十分余裕のあった頃とは桁違いに巨大な麻衣のペニスは、
俺の口の中で完全に勃起して、俺の口からその太すぎる竿をはみ出させていた。麻衣はそれでも俺の喉目掛けて
ずんとペニスを差し込む。まるで意にまで達するかと思うほど、どでかく長い麻衣のペニスに俺は嘔吐くことも

132: こんなのはどう? 2008/05/20(火) 21:26:46 ID:zLevOn81
「変化」その48


どれだけ麻衣のペニスが俺の口を出入りしたか分からないが、それほど大した時間ではなかったのかもしれない。
だが俺には永遠に長く感じられた。麻衣はたっぷりとペニスに俺の唾液を絡めると、ずるずるとペニスを引き出
した。
「うふっ、康介君の口の中ってすごく気持ちいいから康介君の口に出しちゃおうかって思ったんだけど、今日は
それよりも康介君を早く犯したいの」
麻衣は俺の前にあぐらを掻いて座り、俺に軽くキスをした。俺は麻衣の太いペニスを銜えさせられて大きく開か
されていたために顎がおかしくなっていた。まるでダッチワイフの人形のように、口をぽかんとあけたまま締ま
りきらない感じだ。麻衣は俺にすり寄って俺を引き寄せると、くるりと俺の背中から抱き込んで、あぐらを掻い
た脚の上に乗せた。そして俺の首筋を舐め始め、俺はくすぐったさに思わず首をすくめた。
「ほんとに細くなったわね、康介君。でも加減してあげられないと思う」
俺の背中に麻衣の巨大なペニスがゴリゴリ当たり、その圧倒的な存在感を示している。麻衣は俺の膝に手を掛け
ると、子供を抱き上げるようにひょいと持ち上げた。ちょうど子供におしっこをさせるときの格好だ。
「なっ?!」
俺が何か言う前に麻衣は俺の尻をびんっと反り返った巨根の亀頭の上に下ろしていった。でかい亀頭が俺の尻の
穴に密着し、ぐぐっと圧力を掛けてくる。
「さ、康介君、ゆっくりと力を抜いて、息を吐いて。じゃないと、私のおちんちん、とっても硬くて大きいから
康介君のお尻、裂けちゃうわよ」
麻衣は無慈悲に恐ろしいことをさらりと言った。麻衣に軽々と抱えられた格好では麻衣を止めることもまともに
抵抗することもできない。それに麻衣の言うように、あの硬くて太く長い巨根を突っ込まれたら、俺の尻の穴は
どうなるか分かったものではない。俺は必死に神経を集中させて、強張る体から力を抜いた。
「そうそう、その調子よ。じゃあ挿れるわよ」
麻衣は徐々に俺の体を巨根の上に下ろしていった。俺の尻の穴に麻衣のでかい亀頭が強く押し当てられ、俺の尻
の中がぐいぐい開かされていった。
「あうううぅ……」
麻衣のペニスを何度も尻に突っ込んできたが、これまでは俺自身が自発的に主導的にヤっていたのだ。しかも今
とは比べものにならないほど小さく細く柔らかだった。今では俺より遙かに巨大になったモノを麻衣のいいよう
に突っ込まれようとしている。それに麻衣に挿入されるのは数ヶ月ぶりだったから、そう簡単には入らないのだ。
しかし麻衣はぐいぐいとペニスをねじ込み、俺の尻の穴は麻衣のペニスを少しずつではあったが飲み込み出した。
大きさはかなり違っているとはいえ、なんせ何度も何度も麻衣のペニスを挿入してきた俺の尻の穴は麻衣のペニ
スを挿れられ慣れていた。それを思い出したかのように、ぬるっぬるっと麻衣の亀頭を飲み込んでいった。
「うううう……」
尻の穴を大きく開かれる苦しさに俺は呻き声を漏らす。そしてとうとう麻衣の亀頭は俺の尻の中に入ってしまっ
たのだ!
ずんっ!、ととんでもない衝撃が尻から脳天まで突き抜ける。
「ぐああああああっ!!!」

138: こんなのはどう? 2008/05/22(木) 08:28:01 ID:F7RQgiQJ
「変化」その49


あまりの衝撃に俺は思わず叫び声を上げた。何せ口に含むのさえやっとだった巨大な亀頭が尻の中に挿入された
のだから、堪えられないような激痛がするのも当然だろう。強烈過ぎる衝撃と激痛で変に体に力が入り、麻衣の
亀頭をぎゅうううっときつく締め付けてしまった。
「んっ!」
予想しなかったいきなりの強い締め付けに、麻衣は息を漏らした。歯を食いしばって快感を堪えていた。俺が尻
穴で締め付けた分に反発するように、亀頭がぐぐぐぐっと膨れ上がり、尻穴を広げていく。締め付けた尻の穴を
限界まで広げ直され、俺はまた尻に力を入れてしまった。敏感な亀頭全体が生暖かい俺の肉壁で包み込まれてい
った。ギリギリまで快感を我慢していた麻衣だったが、これには一溜まりもなかった。
「うっ!」
麻衣は短く叫ぶと、俺の尻の奥目掛けて、どびゅっどびゅっと勢いよく射精し始めたのだ!
俺の口で勃起していた麻衣のペニスは亀頭の敏感なところを俺の尻の穴で撫でられてすでにかなり硬くなってい
た。そこへ思わぬきつい締め付けでついに決壊するように精液をぶっ放した。
麻衣はどくっどくっと何度も俺の中に射精していく。
「ん、ん、んんっ」
ものすごい勢いの精液が俺の奥へと吹き上げられて流れ込む。麻衣の巨大な亀頭は大量の精液をいつまでも出し
続けた。あまりにみっちりと尻の穴が麻衣の亀頭で詰まっているためか、大量に中出しされた精液はほとんど俺
の尻から垂れずに、尻の中にたんまりと溜まっていく。
「はあっっはあっ」
俺はどくんと精液を中に出されるたびに、息を吐き出してその衝撃を交わした。麻衣の射精は異様なまでに長く、
しかも一回一回の射精量が多い。俺は尻の中が熱い麻衣の精液で満たされていくのを粘膜で感じていた。麻衣の
熱い精液が体の中ではじけるたびに俺のペニスも徐々に勃起してきた。麻衣の射精が俺の快感へと変化していく。
麻衣は目聡く俺の勃起を見つけてむんずと握り締めた。
「ふう、ふう…、こ、康介君のココ、はああ、大きくなって、来てるわよ」
長い射精の余韻で息が荒い。それでも麻衣は腰を揺すり始めた。射精してわずかに柔らかくなっていたが、それ
でも俺の尻を貫くには十分に硬い麻衣のペニスがずるっずるっと俺の中へと入り出す。
「あ…っ、んんぅ…、…ふ」
尻の中の狭く敏感な肉壁を麻衣の肉棒が押し開いていく。しかも侵入するに連れてまた硬く反り返っていった。
大量の精液が中で潤滑剤のような働きをしているのだろう、尻の中の内壁を大きく傘開いた麻衣の亀頭が強く擦
り立てながらも奥へと進んでいく。敏感な亀頭を擦られて気持ちがいいのか、時折麻衣はどくっと残った精液と
先走りを吐き出していた。麻衣は俺の太股の下に手を入れて肉棒の侵入を促すように俺の体を揺する。まるで俺
のからを包むように、太い左右の腕の筋肉がムキムキと隆起していた。
麻衣の太い竿は亀頭のすぐ下が一番細くだんだんと根本に行くに従って太くなっている。俺の尻が次第に広げら
れて、ついに根本まであの太い巨根を打ち込まれたときには俺の尻の穴は限界まで広がっていたのだ!

153: こんなのはどう? 2008/05/24(土) 00:34:50 ID:ZGXKeM+v
「変化」その50


麻衣の亀頭が尻の中に入ってきてすぐに例のGスポットに届くようになっていた。標準的な男だったら、根本ま
で突っ込まなければ届かないところにあるはずの男のGスポット。しかし今の麻衣はペニスの三分の一ほどでし
っかりと届いてしまったのだ。麻衣の亀頭は巨大でカリが大きく広がっていたために、亀頭がGスポットを擦っ
ていくとカリがぎゅうぎゅうとGスポットを押し込む。
「……んんんんっ」
手が震えてくるほどの快感が、麻衣の巨根が挿入されてくる痛みを遙かに上回り、麻衣の手の中にある俺のペニ
スがぐん、と膨らんだ。麻衣は俺が感じていることが分かると、ふふんと含み笑いして腰を揺すりながらさらに
巨根を挿入してくる。閉じた肉壁は麻衣のペニスと精液に馴染んでゆるゆると侵入を許している。広がったカリ
が過ぎても太くなっていく竿がGスポットを責め苛んでいた。
「あふっ、あふっ」
麻衣に腰を揺すられるたびに麻衣の太く硬い竿がぐっぐっとGスポットにまともに当たり、痺れるような快感が
湧き上がる。俺の倍以上はあるかという巨根がぐんぐん尻の中に挿入されているので、もっと痛みがあってもよ
さそうだが、快感ポイントを強く擦られているせいか、麻衣のペニスに俺の体が馴染んでしまっているせいか、
挿入された当初感じた痛みは遠くなっていた。
ずっずずっと麻衣は着実に巨根を俺の体の奥深くへ埋めてくる。麻衣の太い肉棒が俺の尻穴の肉壁をメリッメリ
ッと軋ませながら入り込み、俺の中の空間を埋めていった。太い太い竿が尻穴から俺の中へ次々と入り込み、G
スポットを擦りながら奥へ奥へと進んでくる。俺は尻から起こる麻衣の巨根の圧力に、腹が張り出してくるよう
な奇妙な膨満感があった。
「うう、うううっ、くぅっ、う…」
めり込んでくる肉棒に内側へ巻き込まれている気がするほど強く擦れて、尻の穴がどんどん開いていった。尻の
肉襞が広がってしわがなくなり、ぴん、と張ってきた。これ以上挿れられるのは無理だ、と尻が悲鳴を上げてい
るような気がする頃には、腹の中まで麻衣のペニスで掻き回されているように感じた。
「ま、麻衣ぃぃぃっ、も、ムリ、ムリっだ……ぁぁ」
俺が麻衣に懇願した次の瞬間、ずうぅぅんっという衝撃。さっきでかい亀頭を挿入されたときとはまた違った、
体全体に響くような衝撃が尻の奥の奥から伝播していく。
「ううううぅっ!」
その衝撃には堪えられず、とうとう俺はぴゅっぴゅっと精液を漏らしてしまった。いわゆる、トコロテン、とい
うやつだろうか。しかし二度目のためか、ペニスに直接刺激を与えられなかったからか、勢いはあまりなくダラ
ダラと漏らすような射精だった。だが俺にしてはかなりの精液量だった。股の間を伝って俺達がつながった尻の
方へと垂れていった。
俺は尻から伝わるねっとりとした快感と疼痛に自分の体をぎゅっと抱き締めた。そして同時に中の麻衣のペニス
をぎゅううううううっと強く尻で締め付けてやる。尻の中の肉壁でペニスを擦られながら挿入していた麻衣もこ
れには堪らず、
「ううっ!」
と呻いて、また射精した!
もう立て続けに三度も射精しているのに、麻衣はまったく衰えを知らず、大量の精液を発射している。
ドクッ! ドクッ! ドクッ! ドクッ!
俺の中へ何度も吐き出される精液は、体の奥でもはっきりと分かるほど熱く大量だった。精液を発射するたびに
麻衣のペニスの根本はぶくっと膨れて大量の精液を俺の体へ流し込んでいる。
「う、ふぅぅ、や、やっぱり、はああ、康介、クンの、中に、出すの、は、気持ちイ…イわね。まだ出…るっ!」
麻衣は俺の体に腕を回して抱き締めると、俺の背中に頭をもたせかけながら腰を揺すった。その途端、ドビュッ
ドビュッ、とまた麻衣は射精したのだ!

154: こんなのはどう? 2008/05/24(土) 04:05:22 ID:ZGXKeM+v
「変化」その51


すさまじい射精量だ!
男でもこんなに出すヤツはいないだろう。
以前に友人と一緒にエロビデオを何度か見たことがあるが、麻衣ほど大量に射精している男優を見たことがない
し、当然俺だって麻衣ほど大量には発射したことがない。フタナリである麻衣の巨大なタマは、男のソレよりも
高性能ということなのだろうか?
たっぷりと俺の中に射精した麻衣は満足そうだった。俺の背中をべろっと一舐めした。
「ふふっ、康介君のお尻に挿れるだけで2回もイかされちゃったわね」
麻衣は深々と俺に突っ込んだまま、俺の胸を両手で掴み、指で乳首を摘んだ。きゅんっ、と何とも言えない刺激
が体へと伝わる。麻衣は俺のうなじから首筋をべろりと舐めた。
「でも康介君も、私がおちんちんを挿れただけでイっちゃったからおあいこかな」
麻衣はそう言いながらも、俺の乳首をきゅっきゅっと捻る。
「あああぁ…、あうぅっ」
器用に動き回る麻衣の指先で俺はいいように弄ばれている。麻衣の手をはねのけようにも、麻衣の方がずっと力
が強く、それにずっぽりと麻衣の巨根を背後から銜えさせられていてはどうすることもできない。尻には麻衣の
ペニスの上にもっさりと生い茂った陰毛がちくちく当たっていた。
「まだまだたっぷり犯してあげるからね。まだまだたくさん出せるしね」
麻衣は三回立て続けにイったというのに少しも疲れた様子もなく、精力と性欲に満ち満ちていた。
「じゃ、続き、するわよ」
麻衣は俺の太股をしっかり掴むと、俺の体をゆっくりと持ち上げ始めた。ぐぐっと力瘤が盛り上がり、密着して
いた俺の体が麻衣の上から離れていく。
と同時に、尻の中の肉壁が麻衣のペニスの大きく開いた傘にメリメリと掻き回されていく。カリに掻き出される
ように、大量に放たれた麻衣の精液がぼたっぼたっと俺の尻からこぼれ出た。
「ふうっ、く、くぅっ!」
柔らかくて粘着質な粘膜を太い肉棒が擦り、巨大なカリで掻き出される。俺は自分の内側がひっくり返されてい
るのではないか、とさえ思った。痛みというよりも強烈な違和感、得体の知れない気持ちの悪さだった。だが、
ソレすら凌駕するむず痒い快感が麻衣のペニスを中心に溢れ、俺は頭がくらくらしてきた。
「はああぁぁ、はあああぁぁぁ…」
この快感は俺がこれまで経験したことのない類で、これまでの麻衣とのセックスでも感じたことがない。きゅ、
とカリが尻の穴のフチに引っかかる。俺は麻衣に腕の力だけで麻衣の胸当たりまで持ち上げられていた。それで
も麻衣の亀頭はしっかりの俺の尻の中に収まっているのだから、麻衣のペニスは並外れた長さだ。
麻衣は俺の中からペニスを引き抜こうとするかのように俺の体をぐっぐっと持ち上げ、そのたびに俺の尻の穴が
亀頭に強く引っ張られる。
「うーっ!、うぅーっ!」
どうせならひと思いに抜いて欲しい、そう思うのだが、麻衣は俺をじらすように大きく開いた亀頭で俺の尻を苛
み続けていた。そして。
麻衣は急にぱっと俺の体を離した。支えを失った俺の体は麻衣の太股目掛けて落下したのだ、そう、麻衣のペニ
スの上へ。
ズブッズブッズブブブブブッ!!!
精液に塗れた太く長い肉棒が俺の尻に殺到し、一挙に挿入されていく。しかも自分自身の体重で、だ。ゆっくり
ゆっくり挿れられてもふるえが来るほどの快感があったのに、これだけ勢いよく突っ込まれたら堪らない。
「うぐうぅぅぅぅっ!!」
「んんんーっ」
俺の叫び声のような喘ぎと麻衣の実に気持ちよさそうな声が重なる。麻衣は俺の中へ急激に打ち込んだペニスの
位置を修正するかのように、くいくいと腰を揺すった。巨大な亀頭が尻の奥を掻き回していく。
目の奥に稲光が走ったように強烈な快感が俺を責め立てる。いつの間にか、萎えていた俺のペニスが力を取り戻
して勃起していた。麻衣はソレを目聡く見つけ、またむんずと掴み取った。
「ふふっ、康介君もすっかりお尻で感じるようになってくれたみたいね」
麻衣は腰の動きに合わせて、しゅっしゅっと俺のペニスをリズミカルに扱き上げる。たちまち完全に勃起しきっ
た俺のペニスはポタポタと先走りをこぼし始めた。堪らない。前と後ろ、同時に責め立てられて、体の中に快感
が澱のように積もっていく。

155: こんなのはどう? 2008/05/25(日) 16:13:08 ID:qwVawvmP
「変化」その52


麻衣はまた俺をギリギリまで一気に持ち上げた。ずるずるっと硬く広がったカリが肉壁を削る。
腹一杯だった麻衣の巨大な肉棒が引き出されて急になくなったために腹の中に広い空洞ができたような変な空虚
感がある。麻衣は俺の体を高々と持ち上げたまま揺すぶった。尻の穴の入り口のすぐ近くででかい亀頭がぎゅっ
ぎゅっと動き回り、亀頭の先端は奥のGスポットを擦っている。
「う、うぅ……」
じらすように亀頭で俺の尻を嬲り続ける。大きく開いていた俺の中の肉襞が次第に元のように閉じて空虚感が収
まってきたとき、麻衣はソレを狙いすまして俺の体を下へと叩き付けるように引き落としたのだ!
ズブブッ!!!
「うわあああっ!!」
硬い亀頭が閉じつつあった肉襞を切り裂くように挿入され、俺の中を突き抜ける。
麻衣のペニスは一時的ではあるが俺の体重をまともに受け止めているはずだが、麻衣は少しも痛そうな様子もな
く、それどころか麻衣のペニスはぐんぐん硬く張り詰めていき、たちまち勃起しきってしまった。硬く太く長く
なった麻衣の肉棒はずっしりと重い。俺の方は硬くなった亀頭でまともにGスポットを強かに叩かれ、一挙にイ
キそうになった。
「うぐっ!」
ヘビー級ボクサーのボディブローを食らったような圧迫感と快感。顔から汗が滴り落ちる。津波のように押し寄
せる快感を、大きくため息を吐き出してどうにか交わした。以前の麻衣の精力でも俺はへとへとにさせられたの
に、今では以前とは比べものにならないほど逞しく成長した麻衣に貪り尽くされたら、一溜まりもないだろう。
だからできるだけイかないようにしなければ。
そんな俺の苦労とは裏腹に、麻衣は俺をイかせようと、また自分も快感を貪ろうと、三度、四度と俺を持ち上げ
ては落とすことを繰り返した。
ズブッ! ズブッ! ズブッ! ズブブッ!!
「かはっ!?」
休む間もなく、連続して立て続けに脳しんとうを起こしかけるほどの快感。あれだけの巨根で強烈に突き刺され
ているのだからもっと痛みがあって当然なのに、あまりに快感が強すぎてまったく痛くないのだ。いやもしかす
ると、麻衣の巨根の刺激で脳内麻薬とやらがばんばん分泌されていて、痛み自体が気持ちよさにすり替わってい
るのかもしれない、まるでマゾヒストのように。
麻衣の方もひどく感じているらしく、背後からはあはあと気持ちよさそうな息づかいが聞こえた。俺の体奥深く
突っ込みながら、せわしなく腰を揺すり、ぐいっと俺のペニスを握り締めて擦り上げる。もうかなり限界に近か
った俺は、ぽた、ぽた、と先走りをこぼした。
「はああぁ…」
やばい、もう、また、イキそうっ。どんどん高まる射精感。麻衣はぐっと俺を持ち上げた。俺のペニスと麻衣の
亀頭がほとんど同時にむくっと膨れた。
「んふうぅっ、康介君、一緒にイこ?」
麻衣は俺の体を自分のペニスに叩き付けるように引き落としたのだ!
ズブブブブッ!!
ずうううぅぅんっ、と尻に、いや下腹全体にみじんも手加減のない一撃が打ち込まれた。
「ああああぁぁっ?!!」
最奥に麻衣のペニスが突き込まれた瞬間、俺はまるで噴水のようにブシュッ!、と精液を発射した。
頭が快感を認識する前に反射的に射精させられてしまった。俺の精液は自分の顔まで飛び、滴り落ちる。もう実
に三度目なのに、だ。自分でもこんなに勢いよく噴出させたことはほとんどないのに、顔にべっとりと降りかか
るほどの勢い、量だった。
同時に突き込んだ麻衣のペニスから俺が飛び上がるかと思える勢いで大量の精液を体内奥深くに発射された。
ズチュウウゥゥッ、ブッ、ブブッ、ズチュ、ジュウウウッ。
俺の尻から麻衣の射精音が響く。腹の中ですでに大量に射精されていた俺は、さらなる精液注入で、とうとう麻
衣の巨根を伝って尻から精液が溢れ出る。麻衣が出すたび、俺の尻から溢れ出る精液が粘着質なイヤらしい音を
立てて流れ出していた。

156: こんなのはどう? 2008/05/25(日) 16:15:32 ID:qwVawvmP
「変化」その53


「はああ、はああ、…」
自分でも驚くほどの射精をさせられ、これまで以上に中にたっぷりと出されて、まるで短距離を全力疾走した後
のような疲労感と虚脱感が体を覆っていた。麻衣の逞しい上体に体をもたせかけると、麻衣は嬉しそうに後ろか
らしっかりと俺を抱き締めた。ツンと立った麻衣の乳首。男の俺と違った大きな乳首と何とも言えない女性特有
の柔らかい胸の感触。少し汗ばんだ肌はしっとりと俺の背中に吸い付き、女性らしい体の匂いが俺の鼻をくすぐ
った。麻衣は俺を少しのけぞらせると、俺の口を塞ぐように唇を寄せてキスをする。ふんわりと柔らかく丸い幾
分小さめの唇が俺の唇を覆う。俺の硬い唇と違う滑らかな弾力が麻衣の女らしさを強調していた。
そうだ、麻衣は確かに女なのだ。胸や唇やしぐさは間違いなく女のソレだ。だがそれらとともに、硬く張り詰め
た筋肉の盛り上がりとどでかいペニスも持っている。両性具有である麻衣。
俺はぼんやりした頭で麻衣にもたれながら漠然とそんなことを考えていたとき、ふとあることに思い当たった。
そうだ、麻衣は両性具有者なのだ。ふたなり、なのだ。一方の性器はイヤというほど感じさせられ、味わわさせ
られているが、もう一方の、女性器の方はどうなっているのだろうか?
俺は力の入らない体を必死に起こして股の間に手を入れた。
「康介君、どうしたの?」
射精の余韻を楽しんでいた麻衣は、へたっていた俺が自分の上で動き出したのをいぶかしく思ったのだろう、俺
のすり寄るように上体を密着させた。俺は尻の下に手を入れた。ずっぽりと挿った太い麻衣の肉棒が指先に触れ
る。
「うっ、こ、康介君どこ触ってるの?」
麻衣は驚いたようだった。最初の頃は俺が主導的に麻衣に突っ込ませていたのだが、後の方では麻衣にいいよう
に犯され、俺の体を嬲っていた。セックスの最中は俺が自発的に動くことはなく、ほとんど受け身だった。だか
ら、まだ麻衣の巨根をぶっ挿された状態で、俺が体を動かすとは思っていなかったのだろう。
太い麻衣の肉棒の根本に手を伸ばしてみたが、巨根に釣り合うでかいタマ袋がぶら下がっていて、指はタマ袋に
埋没してしまった。
「なあに、私のタマタマを握ってくれるの? 私のタマタマ、大きいでしょ?」
麻衣は俺の手に自分のタマを握らせた。俺の手は結構大きい方だったが、麻衣のタマはその俺の手に余るほどで
かかったのだ。麻衣は俺にそのどでかいタマぐっと握りこませた。麻衣のタマ一つで俺のタマ二個分は楽にあり
そうだ。
「んふっ、気持ちいいっ」
麻衣は俺の手に自分の手を絡ませてタマを揉ませる。しかしフタナリとは言え、基本的には麻衣は女であるはず
なのに、こんなにでかいタマを持っていていいのだろうか。それにこのタマは絶倫の男でさえ軽く上回ると思え
るほどの精液を作り出すことができるのだ。

157: こんなのはどう? 2008/05/25(日) 16:16:45 ID:qwVawvmP
「変化」その54


むくっと麻衣のペニスが再び俺の中で勃起し始める。俺の手を使ってオナニーするように大タマを揉みしだかせ
た。ぴくっぴくっと麻衣のペニスも反応している。
俺は慌てて麻衣の手を振り払い、麻衣のタマから手を離した。
「康介君?」
急に手を払った俺を麻衣はいぶかしそうに見つめた。俺は麻衣のでかいタマ袋をかき分けて持ち上げた。ずっし
りと重いタマ袋の下で柔らかい陰毛が手に触れる。
これだ!
俺は陰毛に手を差し込み、その根元に触れた。緩く膨らんだ女性器の丸み、その特有の弾力が指に伝わった。
「何、どうしたの、康介君?」
俺は麻衣の疑問にも答えず、膨らんだ丘を手でたどっていく。桃のようにぷっくりとした割れ目。そこは以前の
麻衣とほとんど変わりなかった。
「ほーっ…」
俺は安堵のため息を吐き出した。ものすごくでかくなった麻衣のペニス。俺達が付き合い始めた当初、俺のペニ
スを麻衣のヴァギナに何度も突っ込んだために、麻衣のペニスは退化したように小さくなっていった。だから今
度は逆に、巨大化した男性器と入れ替わって、女性器の方が萎縮し、なくなってしまったのかと思ったのだ。そ
れに始めの頃と大きく違って、麻衣は男性器が大きく発達すること自体には躊躇しなくなっている。それどころ
か、男達が自分の持ち物の大きさを気にするかのように、麻衣は巨根を誇示さえしている。よく言えば、麻衣は
自分自身を受け入れた、ということになるのだろう。だが。
俺は麻衣のヴァギナの割れ目を辿り、指をその中へ埋没させた。
「んんっ」
麻衣が小さく喘いだ。俺は気をよくして、くちゅっと音をさせて指先を女性器の中に入れた。生暖かい粘液が掛
かった。麻衣の愛液だ。麻衣は男性器の精液と同様に女性器の愛液もたっぷりと分泌できた。このぬめっとした
液に麻衣の中でペニスがたっぷりと包まれると、得も言われぬ心地よさだった。俺は麻衣と付き合う前に何人か
の女と寝たことがあったが、麻衣ほど心地よくなった経験はなかった。俺にとって麻衣のヴァギナは名器そのも
のだった。

158: こんなのはどう? 2008/05/25(日) 16:18:41 ID:qwVawvmP
「変化」その55


俺がさらに指を麻衣の中へ埋めようとしたとき、
「だーめ、こっちはまた後でね。まだ全然こっちが満足してないんだから」
麻衣は俺の腕を握ってヴァギナから指を引き抜かせると、腰をぐっぐっと突き上げた。ずっぽりと挿ったままの
麻衣の巨根がぐりぐり中を突き上げる!
「はうっ!」
俺は強力な麻酔でも打たれたように、がっくりと頭を垂れて虚脱した。麻衣の女性器がちゃんと存在しているこ
とが分かったことはよかったが、麻衣はまだ主導権を俺に渡す気はないらしい。それに挿ったままのペニスもま
た存在感を示し始めていた。
「ふふっ、康介君ってば」
まるで俺がいたずらでもした子供扱いだった。麻衣は俺の体を引き寄せて持ち上げていく。大量射精して半勃ち
くらいになっていた麻衣のペニスがずるずると抜け出てくる。ソレと共に、ぼたっぼたっと俺の中にはなった精
液が大量に漏れ出てきた。巨大な麻衣のペニスに絡み付いた分だけでもかなりの量がある。ぐにっと麻衣の亀頭
が俺の尻のフチに引っかかった。半勃ちにも関わらず、大きく開いたカリはまるで銛の返りのように麻衣のペニ
スが俺から抜け出ることを阻んでいた。
「あはっ、私のおちんちん、康介君の中から出たくないみたいね」
麻衣は楽しそうにそう言うと、俺の体を強く持ち上げた。ぐぐううぅぅっと俺の尻の穴が外へと引っ張られ、俺
は尻の穴から裏替え刺せられているような気がした。
「ぐっ、ま、麻衣ぃぃっ!!」
堪らず俺は叫んでいた。メリッメリッと尻の穴が大きく開き、鈍痛が体を走る。
「!!」
俺は目と口を大きく開き、声にならない声を上げた。それでも麻衣は怯むことなく腰を引いてペニスを引っ張り
出していった。カリ裏の敏感なところが擦られて気持ちいいのか、麻衣は引き抜きながらもペニスを膨らませて
いる。ぬちょ、とまた尻穴から精液がこぼれた。
その精液のぬめりが助けになったのか、ぬるり、と亀頭が俺の尻の穴から何とか抜け出てきた。
「うぐっ」
亀頭で一番太い部分であるカリが俺の中から出ていき、精液を滴らせながらようやく麻衣のペニスが俺の中から
出ていった。

159: こんなのはどう? 2008/05/25(日) 19:13:21 ID:qwVawvmP
「変化」その56


野太い麻衣のペニスを含まされていたためか、麻衣の巨根が出て行った後も俺の尻の穴は完全には閉じきらなか
った。開いた穴から麻衣が散々出した精液が、どろどろと流れ出てくる。ソレが何とも気持ち悪かった。
「お漏らししてるみたいね、これ。ふふふっ」
抱え上げた俺の尻から垂れる精液が麻衣の半勃ちの巨根に降りかかり、テラテラとイヤらしく光っている。半勃
ち、のはずなのに、俺のよりも遙かに大きな麻衣のペニスは俺の腹の中で熟成されたのか、俺に挿れる前よりも
でかくなっている気がした。三月のまだ肌寒い部屋の中、麻衣の巨根からゆらゆらと湯気が立った。まだ使い込
まれていないせいか、麻衣の巨根はそのふてぶてしい姿の割には色はきれいな肌色で、血液が集まってきている
ためか、うっすらとピンク色に染まっていた。
麻衣は俺の体を軽々と抱え上げると、俺の脚を自分の肩に掛けさせた。それから俺の股間を顔に近づけさせたか
と思うと、俺のペニスをふいに含んだのだ。
「わ、まっ麻衣っ! 何してっ、くっ!」
麻衣は俺のペニスを下ですくい上げると、ペニスに飛び散っていた俺の精液を舐め取っていく。丹念に、丹念に。
舌の上に掬い取った精液を口の中でじっくりと味わい、ごくり、と大きく喉を鳴らして飲み込んだ。俺は恥ずか
しさにかあっと顔を真っ赤にした。麻衣の巨根を挿入されて思わず漏らしてしまった精液を麻衣に飲み込まれて
しまう、そんな羞恥プレイ。
「んー、やっぱり康介君の精液っておいしいわ。自分のを舐めてみたことあるけど、味は似たような物だったの
に、何でか康介君のの方がおいしく思えるの」
麻衣は大きく口を開くと俺のペニスを銜えていった。麻衣は俺の尻を自分の顔の方へ押していくと、麻衣の口の
中へ俺のペニスが吸い込まれるように消えていく。あっという間に麻衣は俺のペニスを銜え込んでしまった。そ
れどころか、麻衣はさらに口を開いて、なんと俺のタマを口に含み始めたのだ。麻衣の赤く柔らかい唇がタマ袋
をかき寄せ、ぷくっと膨れたタマを口の方へと引っ張る。袋の中をころころ移動していたタマも袋と共に麻衣の
唇に引き寄せられて、とうとうくるっと麻衣の口の中へと入ってしまったのだ。もう一方のタマも同様に麻衣の
口の中へと入っていった。そして俺のペニスとタマは丸ごと麻衣に銜えられてしまったのだ!

160: こんなのはどう? 2008/05/25(日) 19:14:34 ID:qwVawvmP
「変化」その57


「ふぐっ、ま、麻衣ッ!」
麻衣に根本まで銜え込まれ、麻衣は俺の陰毛に顔を埋めることになる。俺は麻衣に抱き上げられて深く銜えられ
てしまったがために麻衣の頭を抱き込むような格好になっていた。ちょうど肩車した状態で肩車している人の頭
を中心に180度くるりと回り込んだような格好だ。普通の肩車と違って不安定な姿勢である上に、痩せたとは言
え、それなりに背の高い、それなりに体重のある男の体を、麻衣は俺が小さな男の子であるかのように難なく支
えていた。俺がしがみついている麻衣の頭は以前の麻衣とほとんど変わらない。口がいくらか大きくなったくら
いか。前の麻衣だったら俺のペニスを含むだけで精一杯だったから。その代わりに麻衣の首はびっくりするほど
太く、逞しかった。それに俺が太股を乗せている肩も筋肉で丸く大きく張り出していて、俺の太股よりさらに外
側へはみ出しているほどだった。がっしりとした麻衣の上半身に俺との違いを改めて見せつけられたようで、俺
はふと、自分が小さな男の子に戻ったような気がした。
麻衣は銜え込んだ俺のペニスとタマを舌で突き始めた。生暖かく唾液で湿った口の中はただ単に含まれているだ
けでも気持ちがいいのに、少しざらつく舌で唾液を絡めながらペニスを舐められたりしたら、もっと気持ちがよ
くなるのは当然だ。麻衣はタマを口の中でころころ転がしながら、俺のペニスをしゃぶったり吸ったりした。麻
衣に連続してイかされていた俺だったが、それでもすぐに充血し始めて勃起してきた。麻衣の舌技は自分も同じ
モノがついているためか、なかなかツボを突いていた。どんどん硬く張り詰めて麻衣の口の中で大きくなる。だ
が、俺のペニスは麻衣のペニスほどには大きくない。麻衣の口の中で完全に勃起したが、麻衣は余裕でタマごと、
俺のペニスをしゃぶっていた。筋肉の絡み付いた麻衣の太い首には似合いの太い血管が浮かび、まるで麻衣の太
竿のようだ。その太い首の中を通る喉に俺のペニスが埋め込まれているが、やはり麻衣のペニスほどの太さはな
く、麻衣の喉を塞ぐほどではない。麻衣は鼻息荒く、俺のペニスを貪った。
「あっ、んっ、んっ、んっ」
麻衣は深々と銜えたままで器用に舌を動かし、俺のペニスを舐め回している。ペニスを吸われるたびに俺は麻衣
の頭を強く抱き締めた。ふわふわと安定しない状態で、男の一番敏感なペニスを根本までしゃぶり倒され、その
上タマまで銜えられているのだ。三回連続で射精させられていたとしても、イかないわけはない。
「ま、麻衣っ、も、俺っ、我慢できなっいぃ! イクッ、イクッ、イクぅぅっ!!」
麻衣は喉を開いて俺のペニスをちゅうううっと一際強く吸引した。バキュウムフェラ、というやつだ。

161: こんなのはどう? 2008/05/25(日) 21:13:03 ID:qwVawvmP
「変化」その58


ドクッ!
堪えられなくなった俺は麻衣の喉目掛けて射精してしまった。
「あっ、はあっ」
麻衣は俺の射精のタイミングにうまく合わせて吸引し、ごくっごくっと俺の精液をうまそうに飲み込んでいく。
麻衣が俺の出した精液を飲み込むたびに、麻衣の喉が大きく上下するのを俺は股で感じた。やはり麻衣にしゃぶ
られて射精させられ、精液を飲まれてしまうのはかなり恥ずかしかった。麻衣は器用に喉を締めて俺のさらなる
射精を促してくるので、俺はかなり長い間、射精し続けた。
麻衣の口の中に俺が出した精液をすべて飲み込んだ後、麻衣は俺のペニスとタマを口から出した。名残惜しそう
にペロペロ舐めながら徐々に引き出してくる。そして亀頭だけを口の中に残して、もう一度、亀頭をチュウチュ
ウ吸って、ペニスの中に残った精液までもきれいに吸い出して、ごくっと飲み込んでしまった。
麻衣は俺のペニスを口から吐き出し、肩の上の俺を見上げながらべろりと舌なめずりした。俺はかあっと顔を赤
くして顔を背けた。
「ふふっ、かーわいいっ」
麻衣はニヤニヤと女の子らしくないイヤらしい笑みを浮かべている。
「康介君の精液、やっぱり搾り立てが一番よね。とーってもおいしかった。でもちょっと少ないわ。もっともっ
といっぱい出してくれなくちゃ」
麻衣は以前だったら口にもできないようなとんでもないことをいとも簡単に俺に言った。聞いている俺の方が赤
面してしまい、俺達の立場が完全に入れ替わっていることを感じさせられる。
「まだお互いにたった4回くらいしかイってないから大丈夫よね?」
麻衣の射精回数はまだペニスが小学生サイズだったときでも多かった。そう、回数だけならば、俺は最初から麻
衣に負けていたのだ。ただ、すぐにイっていたのでそれほど意識していなかっただけだ。ペニスの肥大化に伴っ
てさらに回数が増え、精液量も増えて、俺を凌駕するようになっていった。これだけどでかくなったペニスやタ
マ、この筋肉隆々とした体格、尋常ではない射精量からすれば、今の麻衣がどれだけ回数をこなせるのか、想像
するだけでぞっとする。
だからできるだけイかないように、イかないようにしていたが、ペニスをしゃぶられたのではどうしようもない。
それに麻衣の巨根を突き込まれたら、快感ポイントを嬲り倒されるのだ。やはり堪えられるものではなかった。
麻衣は俺を肩に乗せたまま、くちゅくちゅと音を立て出した。音の方を見下ろすと、麻衣は自分の巨根を軽く扱
いていたのだ。見る見るうちにペニスが長く太くなっていく。そう、また俺に挿入するために大きく硬くしているのだ!

162: 名無しさん@ピンキー 2008/05/25(日) 22:51:35 ID:5/VZaw2M
麻衣ちゃん凄い!
馬並のペニスがある女の子最高!

「【エロ小説・SS】ふたなりに悩んでいた彼女を教育して変化させていく・・・ 7発目」終わり

 

な、なんやこれ?

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