■【エロ小説・SS】改造されたメカチンコでお姉ちゃんを雌奴隷に調教wwwwww
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メカチンコの最大勃起サイズは90cm。
そして感度も通常の20倍!!!!
■所要時間:21分 ■約13828文字

【エロ小説・SS】改造されたメカチンコでお姉ちゃんを雌奴隷に調教wwwwww

【エロ小説・SS】改造されたメカチンコでお姉ちゃんを雌奴隷に調教wwwwww


アブっぽいやつ寄ってく?

「【エロ小説・SS】改造されたメカチンコでお姉ちゃんを雌奴隷に調教wwwwww」開始

イカされすぎて・・・スレより

633: 【星野研究室は秘密結社!】 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:15:10 ID:bY+Ky3Vo
【星野研究室は秘密結社!】

「コハルくん、うちの部にはメス奴隷が必要だと思うのよ」
 ぼくの作ってきたお弁当をぱくつきながら、おもむろに、夜子《やこ》先輩は
言い出した。
「…………」
 昼休みの部室、二人で食事中のことだった。
 やや大きめの黒縁眼鏡を押し上げて、にこっと笑う夜子先輩。
 口元には先輩大好物のタコさんウインナー。実に幸せそうな表情だ。
 それだけに、科白とのギャップがありすぎる。
 小学生みたいなナリをして、何て単語を口にするんだこの人は。

 ぱくぱく。
「――やっぱり、メス奴隷は必要だと思うのよ?」
「……」
 んー。玉子焼き、ちょっと焦げすぎちゃったかな。それに夜子先輩ってば、ねぎを
入れた玉子焼きは嫌いみたいだ、今度からは気をつけよう。
「コハルくん?」
 むしゃむしゃ。
 ごっくん。

 と、夜子先輩は、
「……っぃたたたた――っ!」
 ぼくの耳を箸でつまみ上げ、そのまま口元に引き寄せて叫んだ。
「やっ・ぱ・りっ! メ・ス・ど・れ・い・はっ! ひ・つ・よ・う・なの・よっ!」
「ちょ、そんなこと大声で繰り返さないでくださいよ夜子先輩っ!」

「なんだ、コハルくん、ちゃんと聞こえてるんじゃないの。あたしはまた
コハルくんの聴音機能が急激に劣化しちゃったのかと思ったわ」
「聞こえてますよぅ。ごはん食べてただけです」
 聞こえないふり、したかったんですが。

「で、何なんですか、それは一体」
「コハルくんってば、メス奴隷も知らないの?」
 クイズ問題にもならないジョーシキなのに。
 そんな半目の夜子先輩だ。時代遅れのオヤジを見るような目つきでぼくに
視線を送ってくる。
 『メス奴隷』。
 そんな言葉がもてはやされる時代になっちゃったら、この国に未来なんて
なくなると思う。

「ニュアンスはわかりますよ、女の子を性的な奴隷にするんですよね? それが
どうしたって言うんですか」
「うちの部でも一人飼いたいなーって、そう思ったの」
「ぅえ?」
「――ね、コハルくん、飼ってもいいでしょ? しつけはあたしがちゃんとするから」
 上目遣いの夜子先輩だ。
 だけどそんな、犬猫を拾ってきちゃった幼児みたいな科白を吐かれても。

「ぼくに言われても困りますよ。理科部の部長は夜子先輩じゃないですか」
「だって、うちの部でチンコ持ってるのコハルくんだけなんだもの、意見も
聞いておかないと」
「ちょ、ぼくのチンコに何を期待してるんですかっ。ってゆーか、大体どこの
世界にメス奴隷を飼う部活動があるんですかっ!」
 じぃっと下半身のある一点を凝視する夜子先輩の視線。それはとっても
恐ろしくて、ぼくは両手で股間をかばいながら叫んだ。

634: 【星野研究室は秘密結社!】 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:16:18 ID:bY+Ky3Vo
「あら。うちの部はあたしの野望の足がかりとなる組織なのよ? そこいらの
しょうもない部活と一緒にしてもらっては困るわね」
 ちっちっちっ。
 突き出した人差し指を左右に振って、夜子先輩は無い胸をそらしふんぞり
返る。困ったお子様だ。でも、そんなしぐさが妙に可愛いんだ。
 ちんまくって、人形みたいで、こう、ぎゅっと抱きしめたくなる可愛さだ。言動は
むちゃくちゃにも程があるけれど。

「あたしたちが目指すのは悪の秘密結社なんだから。奴隷の一人や二人、所有しなくちゃ
ダメなのよ!! そう、時代は今、メス奴隷なんだわっ!! 立てよ国民!」
 うんうん。
 夜子先輩は一人うなずきながら、小さなこぶしを握り締め力強く宣言した。タコさん
ウインナー片手に高らかに宣言しちゃった。
 どうしよう、目が燃えてる。なんだか盛り上がってきちゃったみたいだよ。

「じゃ、特に異論は無いようだから、部長権限で飼うことに決定ね。本事項は
うちの部の最優先タスクとします。コハルくんは放課後メス奴隷にする子を連れて
きてちょーだい。あ、可愛い子限定でよ?」
「え、ちょ、いきなりそーなっちゃうんですかぁっ?」
「もっちろん。時代の移り変わりは速いのよ? もたもたしているとおいてきぼりに
なっちゃうんだから。よその部にメス奴隷を横取りされたらどうするの」
 断言します。
 そんな酔狂な部はうち以外に絶対にありません。

「それとも、コハルくんには異論があるの? 意見なら聞くけど、ちゃんとその理由も
添えてね」
 眼鏡の奥の瞳をきらめかせる夜子先輩だ。

 夜子先輩は議論好きだ。
 相手を言い負かすことが三度の飯より好きなのだ。
 以前アメリカの某教授と口論になった折のこと。
 相手が根負けして押し勝った形になったものの、帰国直後に教授のウィーク
ポイントを思いつき、一言言ってやるためだけに、勝っているにもかかわらず
トンボ返りした逸話は有名だ。
 一度だって口で勝利を得たことのないぼくに、異論なんて出せるはずもなく。

「う、や、いえ、無いです」
「じゃ、放課後よろしくねー」

◆◇◆
 星野夜子先輩。高校二年生。
 ぼくの理科部の先輩で部長さんだ。

 先輩、といっても実はぼくより年下で、なんとまだ12歳。飛び級って
やつだ。世界中の大学から引く手あまたで、高校に在学していることさえおかしな
ほどの人なのだ。

 天才少女、と、人は言う。
「天才? ああ、よく言われるわよ。でもま、そのくらい言われるようじゃないと、」

 そして夜子先輩は、
「世界征服なんてできっこないもんね――」
 野望に燃えるマッド・サイエンティストなのである。

635: 【星野研究室は秘密結社!】 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:17:19 ID:bY+Ky3Vo
「あたしのおじいちゃんもマッド・サイエンティストだったのよ。それも、
世界一の」
 おじいさんのことを話す先輩はいつも誇らしげだ。
「夜子先輩のおじいさんって、今はどうなさっているんです?」
「それがね……。戦隊ヒーローって知ってる? おじいちゃん、絶頂戦隊
イクンジャーと戦ってた時にね」
「え、ええっ。イクンジャーって本当にいるんですか!? ぼく、子供の頃
テレビで見てましたよ――!!」

「んーいやがるのよね、あいつらってば。――それで、おじいちゃん、やつらの必殺技
『大絶頂マングリ返し』をくらっちゃってね」
「――っ! お亡くなりに、なったんですか」
「ううん。緊急脱出装置で別の時空間に逃げたんだけど、慌ててたのね、
現在時空座標のセーブを忘れちゃって、戻って来れなくなっちゃったの。SDカードに
空きが無かったのが敗因よね。――でも、非道い話でしょ? ただちょーっと世界征服
しようとしただけなのにねっ! もう、あたし、イクンジャーなんて大嫌いっ!」
「は、はあ」
「あ、でもでもね、多重猫殺し通信でおじいちゃんとはよくお話してるのよ。あたし、
おじいちゃんのかわりに世界征服するのが夢なの! おじいちゃんに、夜子は
やったよって報告するつもりなのよっ!」

 天才とナントカは紙一重、と、人は言う。けど、あれは間違いなんだと思う。
 そう。両者は紙一重なんかじゃない、まったく同じものなんだ。
 先輩と出会って、ぼくは確信した。

 知る限り、理科部メンバーはぼくと先輩の二人だけだ。
 二人じゃ部活は成り立たない。他にも部員はいるはずなのに、入部してからの
半年間で、一度も他人を見たことはない。予算も結構貰えているみたいだし、
生徒会で問題にならないのが不思議なほどだ。

 もっとも、誰もうちの部のことを『理科部』と呼びはしないんだけど。
 『星野研究室』。
 うちの部は、先生にさえそう呼ばれている。

 マッド・サイエンティストの夜子先輩と付き合うのはとても大変だ。
 でも、普段の夜子先輩はとびっきり可愛い。世界一だ。先輩の笑顔のためならば、
ぼくはどんなことだってできるんだ。
 腰まで伸ばしたストレートの黒髪はつややかで。黒縁眼鏡の奥の瞳は知的すぎるほどに
知的で。小さな紅色の唇はさくらんぼみたいに可憐で――

「――コハル?」
「くふ。んーほんっと、夜子先輩は可愛いんだよなー」
「コハルったら」
「えへへ。あの唇にちゅーとかできたらなー」
「コハル、大丈夫?」
 ふ――っ、と耳にくすぐったい吐息を感じ、ぼくは飛び起きた。

「ふわわっ!? ――あれ? あれれ、春香姉ちゃん」
 春香姉ちゃんがぼくの耳元でくすくすと笑っていた。

「ふふ。相変わらず耳が弱いのね、コハル」
 春香姉ちゃんは、ぼくの二つ上の姉だ。
 優しいけれど、おっとりぼややんな姉で、弟としてはちょっぴり心配になる。ダメ姉で
ぼけ姉だ。炊事洗濯まるでだめ。携帯なんて怖くてとても触れない、ビデオのタイマー
録画をセットする時でさえぼくに頼みにくるような春香姉ちゃんなのだ。CV:某17歳な
雰囲気、といえば、声優好きの人にはわかってもらえるだろうか。

636: 【星野研究室は秘密結社!】 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:18:46 ID:bY+Ky3Vo
「コハル、こんなとこで寝こけてて大丈夫なの? もう放課後よ――?」
「ふあ?」
 きょろきょろ。
 口元のよだれを袖口でこすり、ぼくは周囲を見渡した。
 西日のさす教室には、もう誰一人残ってはいない。いつのまに眠ってしまったん
だろう。
「だめよー、こんなところで寝てちゃー」
 くすくすと笑う春香姉ちゃん。軽くウェーブのかかった髪を揺らしながら、
ふんわりとした笑みを浮かべている。
 いつもはぼくが姉ちゃんをたしなめる役なので、反対に小言が言えて
楽しいらしい。

 あ。
 夜子先輩に頼まれていたメス奴隷、すっかり忘れてた。
 もうみんな帰っちゃってるじゃないか。

 ……ま、いっか。
 誰を連れて行ってもろくなことになりそうもないし。
「お姉ちゃんはもう帰るとこだけど、コハルは? まだ帰らないの?」
「あ、うん。部活に寄っていくつもりだから、春香姉ちゃんは先に帰っててよ」
「そう? あまり遅くなっちゃだめよ。じゃ、お先にね――」

 春香姉ちゃんと別れ、先輩への言い訳に悩みながら部室へ向かう。そもそも
無理なんだよね、ぼくにメス奴隷を連れて来いだなんてさ。
「すみません夜子先輩。遅れました――」
「遅かったじゃないのコハルくん。――あら? ずいぶん美人さんを連れてきた
のね。コハルくんの好みはお姉さん系?」
「ほぇ?」
 と、先輩の視線を追って振り向くと、そこには春香姉ちゃんが。

「のあっ!? は、春香姉ちゃん、どうしてここに?」
「コハル、ハンカチ落としてたわよ。だめじゃないの、しっかりしなきゃ」
 やはり小言を楽しそうに言う春香姉ちゃん。
 普段はスットコドッコイのくせして、こういうときだけ妙にお姉ちゃんぶりたがる
姉なのだ。

「おやおや? 近親相姦なの? そっかそっかコハルくんそーゆー趣味なのかぁ」
「あ、いや、違うんです違うんですよ夜子先輩っ! これはその、そんなつもりじゃ
なくてですね、」
「いーからいーから。あたし、そういうのにも理解があるのよ?」
「や、だから違うんですってば――」

「あ、ちょっと準備が必要だから、二人ともすこーしだけ眠っててちょーだいね」
 そう言って、ぼくたちの顔に妙なスプレーを吹き付けてくる夜子先輩。

 ぷしゅしゅ――。
「あら?」
 どさり。
 姉ちゃんの倒れる音が聞こえる。
「え、ちょ、何するんですか、何で、すか、こ――――――」
 くーらくら。
 立ちくらみを起こしたときみたいに、すうっと意識が遠くなり。

 ――暗転。

◆◇◆
「コハルくん、お目覚め?」
 目覚めると、そこは丸いベッドの上だった。手術台だ。恐ろしいことに
星野研には手術室まで完備しているのだ。
「うわわわわ!?」

637: 【星野研究室は秘密結社!】 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:19:48 ID:bY+Ky3Vo
 全裸だ。大の字だ。
「ちょ、夜子先輩、何するんですかっ」
 ぼくは飛び起きた。
「手術」
「うぇぇええ! や、止めてくださいよ――っ」
 冗談じゃない。メトロイドのようにぼくは体を丸めた。

「大丈夫よ、もう終わったから」
 と見ると、ぼくのチンコに軽くガーゼが当てられている。ちょ、ナニコレナニコレ!?
「ええーっ!! ぼ、ぼくのチンコに何したんですか――――っ!!」
「あ、それは皮をむいただけよ、気にしないで。ついでだったから」
「あ、なあんだ、皮ですかそれだけですか、あははっ、良かったそれならむしろ
好都合ですよっ。…………って、ついで!?」

「そ。本命はこっちなの」
 そう言って、夜子先輩は長さ1メートル程のメカニカルなチューブを持ち出してくる。
太さは中指3本分くらいかな。半透明の柔らかな素材で覆われていて、芯にはぴかぴか
光る電子回路が透けて見える。くねくねうねって、どじょうみたいだ。

「なんですか? それ」
 夜子先輩はいきなりそれを振り上げて、
「こーするの」
 ずぶずぶっ!
 ぼくのへその下に突き刺したっ!
「ひゃっ! うわわわっ、何するんですか、痛い痛いっ、痛――――く、ない!?」

 あれれ?
 ずぶずぶと、1メートルはあったチューブはもうその全体の半分以上がぼくの下腹部に
埋まっている。だっていうのに、なぜかちっとも痛みを感じない。

「うんうん。神経系の接続もオッケーね。あ、別に物理的に突き刺したわけじゃない
から痛くはないわよ。コハルくんの神経や前立腺とは異空間で接続しているだけ
だから。チンコだけは分子レベルで結合しちゃってるけどね」
「な、な、なんなんですかこれ――っ」
 見るとメカチューブはぼくのチンコと溶け合ってすっかり一体化している。

「メカチンコ。本物みたいに伸縮させるのはめんどくさかったから、虚空間に
しまいこめるようにしてるのよ。だから、ほら」
「わ、わ、わわわっ」
 夜子先輩が先をつまんでぎゅぎゅーっと押し込むと、ついにはこのメカチンコ、
先っぽ数センチを残してぼくの体の中に収納されてしまった。

「えぇぇぇ――っ!? こんな、こんなものどうするんですか――っ」
「もちろん、メス奴隷調教用チンコよ。本物のチンコと同じよーに、コハルくんが
興奮したら硬さを増して向こうの空間からにょっきり現われ出てくるように
なってるわ。最大勃起サイズは90cmくらいかしら」
「ふぇえ!?」
 そんなもの、もうチンコとは呼べませんっ。

「大丈夫よ、長さはAIが自動調節してくれるから。女の子を責める機能満載の
ハイパーチンコってとこかな。ちなみにこのマルチタップを使えば最大8本の
チンコまで接続可能!」
「そんなにいりませんよ邪魔ですよっ!」
 スマブラだって4つあれば十分なのにっ。
「Wi-fi接続も可能なのよ? 素敵で無敵でしょ」
「どこに接続相手がいるんですかっ! もう、外して、外してくださいよ――っ!」
 ぼくの拒否なんて夜子先輩の耳に届くはずもなく。

638: 【星野研究室は秘密結社!】 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:20:45 ID:bY+Ky3Vo
「ただ、本物のチンコよりもかなり感度を高めてるから、その辺は気をつけてね」
「ひっ」
 収納したメカチンコをぐいっと引きずり出し、
「ほら、こうするとすごく気持ちいいでしょ」
 舌先で先端をなめなめしつつ、両手で竿をしごき出す夜子先輩。

「うぎゃぁぁあぁ!」
 その瞬間、ぼくの全身に電流が駆け巡った。目の前が、鼻の奥が、脳全体が
真白くフラッシュする。
 本物のチンコの快感を1チンコとしたら、この感覚は20チンコはあるんじゃ
なかろうか。普段のオナニーにかける時間を30分として、10時間分を一気に
濃縮したような衝撃だ。
 強烈すぎです。あんまりです。耐えられません。
 ぼくは大きくのけぞって悲鳴をあげた。

「ひぃ――――っ! うぐっ、うぉあ、うぁっ! ひぐっ! うわあぁぁああ! や、
や、や、やめて、やめて、ください――っ! あ、ぁひああっ、出ちゃう、何か
出ちゃいます――――っ!」
「あ、ごめんごめん。射精はお姉ちゃんの中でしないとね――」
 先輩はぱっと手放した。ぼくの股間でぶらぶら揺れるメカチンコ。やーん、ここで
放り出されるとそれはそれでかなりつらいよ。涙目だよ。

「……ぐすっ。……って、ぇえ? しゃ、射精!?」
「もっちろん。射精ができないとコハルくん大変じゃない。おしっこだって普通に
できるようにしといたから。もうコハルくんのチンコはこれに置き換わったと思って」
 そう言って、夜子先輩はメカチンコをぺしぺし叩く。
「ひっ! くひっ! い、嫌ですよこんなの、は、外してくださいよーっ」

「ダメよそんなの。言ったじゃない、メス奴隷調教用のチンコなんだって。
コハルくんにはこれから頑張ってもらうつもりなんだからね。さ、こっちに来て」
 夜子先輩はそう言ってメカチンコの先端をつまみあげる。
「ひぁ、引っ張らないでください――っ!!」
 そのままぐいぐい引きずられ、ぼくは全裸のままチンコに先導されて隣室のソファへ
向かった。ひどい、ひどいよもう。

「は、春香姉ちゃん!?」
 ソファでは、春香姉ちゃんがぼく以上にあられもない姿で座らされていた。
 目隠しされて拘束されて、身動き一つできない状態だ。
 下半身は裸。パンツまで剥ぎ取られている。
 はぁはぁと、ただただ荒い息の春香姉ちゃん。

「夜子先輩っ、ひどいじゃないですかっ! これは何なんですかっ!」
 左手首と左足首、右手首と右足首がそれぞれ手錠で繋がれて、姉ちゃんの
股間はいやおうなしの大股開き。
 意外と濃い陰毛の下には、とろとろに濡れたあそこが呼吸するみたいに
開いたり閉じたりを繰り返している。
 あそこの上の出っ張りには、ぶーんぶーんと音を立てたローターが押し当てられ、
その振動のたびごとに、姉ちゃんの下半身はぴくぴくと軽く痙攣していた。

 エロすぎる。エロすぎるよ姉ちゃん。

 ピンク色の、きれいなあそこだった。女の子のを、生では見たのは初めてだ。
 見てはいけない。そう思いつつ、視線をそらすこともやっぱりできなくて。ごめん、
姉ちゃんごめんよ。

639: 【星野研究室は秘密結社!】 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:21:53 ID:bY+Ky3Vo
「ん? だからメス奴隷」
「止めてくださいよ、ひどいじゃないですかっ!」
「だから駄目だってば。コハルくんがズッニューっとここに突っ込んでくれる
まではね」
「な、何言ってるんですかっ! かわいそうじゃないですか、早く解放して
あげてくださいよっ!!」

「そう? さっきからずーっと責め抜いてたのに、こんな中途半端で終わらせたら、
むしろそっちのほうがかわいそうだと思うんだけど」
「そんなっ! だいたい実の姉にそんなことできるわけないじゃないですかっ! 
それに、嫌ですよ、ぼくその、ど、童貞なのに、こんな初体験……」
「へ? 何言ってるのよコハルくん。いまさらコハルくんが童貞なはずないじゃ
ない。毎晩あたしと――」
「ふぇ?」
「あ、そっかそっか。ごめんごめん、今のは忘れて。記憶操作してたんだっけ」
「――ぅぇえええ?」

「コハル!? コハル、そこにいるのね!?」
 夜子先輩の意味不明な科白を脳内で咀嚼する暇もなく、春香姉ちゃんが
大声を張り上げた。
「は、春香姉ちゃんっ!」
 ぼくは大慌てで春香姉ちゃんの目隠しを外す。
「くふぅ。…………コハル。……お願い、これ、なんとか、……して」
「うん。ごめん、ごめんよ春香姉ちゃん。今すぐ外してあげるからね。ちょっとだけ
待ってて」

 とはいえこの手錠、夜子先輩じゃないと外せない。
 もたもたしていると、
「そうじゃなくてっ!!」
 春香姉ちゃんはさらに大声を張り上げる。
「ふぇ?」

「違うの。……お願い、あ、あそこをどうにかして、欲しいの。……ひぅっ、
疼いて、もどかしいの…………っ」
 そう言う春香姉ちゃんの、ぼくを見上げる瞳は涙目だ。
 悩ましそうに狂おしそうに、びくびくとあそこをひくつかせながら訴えかけてくる。
「そ、それって、その、アレを――」
 こくん。
 春香姉ちゃんは、ためらいがちに、でもしっかりとうなずいた。

「姉ちゃん。……っその、いいの? 春香姉ちゃんのこと、狙ってる男子、
多いんだよ? 女子に人気のサッカー部の井上先輩とか――」
 切なげに、ふるふると春香姉ちゃんは首をふる。
「コハルでいい。…………ううん、コハルがいいの。……お願い、コハル」

 いつもエロい話になるとすぐに顔を赤らめてしまうばかりで、いつだって
男に興味なさげな風の春香姉ちゃん。
 その姉ちゃんに、あそこ丸出しでこんなおねだりをされてしまっては。

「ね、姉、ちゃ……」
 たまらない。
 もう、たまらなすぎる。
 体の奥から熱いものがこみ上げてきた。吐く息までが燃えるように熱くなる、
はぁはぁと、呼吸するのも難しい程に。
 ぼくのチンコはもう、ぎんぎんだった。ん? チンコ?

640: 【星野研究室は秘密結社!】 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:22:56 ID:bY+Ky3Vo
 自分の下半身に意識を向けた、その瞬間。
 いきなりだった。
「うわわっ!」
 メカチンコがぼくを引きずって跳ね上がり、姉ちゃんのあそこに吸い付いたんだ!

「ひっ、あ――――――――っ! ――っ! っあ――――っ!」
 ウェーブのかかった髪を振り乱し、春香姉ちゃんは甲高い叫び声を上げた。艶めかしい
官能の叫びだ。
「あ、そのメカチンコのAI、コハルくんの興奮度に応じて勝手に動き回るから注意ね」
 つぷっ。つぷぷっ。
 そのままチンコは春香姉ちゃんの中へ中へと入り込んでいく。

「うぐぁぁああぁぁあっ」
 ぼくは獣のように咆哮した。自分の声とは思えない絶叫だ。
 気持いい。ねっとりとした熱いうねりに包まれて、もう、死にそうに気持ちが
良かった。半分くらいは死んでいたかもしれない。
 夜子先輩が何か言っていたようだけど、耳にはまるで入らない。姉ちゃんの
股間から零れ落ちる、女の子にはおおごとであるはずの赤い滴を気にかけて
あげることさえできやしない。
 とろとろに熱い襞の中を、かきわけ進むメカチンコ。
 うねうねと、どじょうみたいに這いずり回り、姉ちゃんの膣中を蹂躙していく。

「ひぐっ! うぁっ! 待って! お願い、コハル待って――っ!!」
 ぼくの理性は半分以上崩壊していた。
 いまさら待てと言われても、止まらない。止まれない。
 仮に理性を保てていても、ぼくにはどうすることもできなかっただろう。
 ぼくが興奮している限り、このチンコはこちらの意思とは無関係に暴れ
まわるのだもの。この状態で興奮を冷ますことなんて、そんなこと、
できるはずないじゃないか。

「うぁぁっ! 姉ちゃん、姉ちゃん姉ちゃんっ! うわあぁぁあああっ!」
「ひぅ! コハ、ル――くはっ、あ――――っ!」
 視線を宙にさまよわせ、ぴくぴくと頬を小刻みに震わせる春香姉ちゃん。
「――むん、んっ、――んふんんっ!」
 だらしなくよだれを垂れ流すその唇がたまらなく愛しくて。ぼくは夢中で姉ちゃんの
唇に吸い付いた。

「んふぅっ」
 このチンコは暴れん坊だ。
 熱い襞の、あらゆる箇所を内側から舐め倒し、膣中の、あらゆる性感帯を
責め倒す。じゅぶじゅぶとあふれ出す愛液。熱くて、ぬるぬるで、気持ちよくて、
言葉にできない快感に、ぼくも春香姉ちゃんもぽろぽろと涙を零す。

「ふっふっふっ、どうかなどうかな? すごくすんごく気持ちいいでしょ。他にも
こーんなこともできるのよ」
 夜子先輩がパソコンのキーボードをばしんと叩く。
 するとそれに反応し、
「ぐひっ! うわ、うわ、わわわ――っ!」
 ぼくのチンコがねじれるように回転を始めた。
 ドリルだ。
 ドリルでるんるんでぎゅるるんるんだ。

「うあ、ぁああっ、ぼくのチンコがっ! チンコがドリルでドリルがチンコにっ!! あ、
うわ、うあぁぁああっ!」
 男の子なら、誰もが一度は考えることがある。好きな女の子をドリルで貫く、そんな
夢だ。ドリルは男の子のロマンなんだ。
 そして今、ぼくのドリルは大好きな姉ちゃんを貫くドリルだったっ!!

641: 【星野研究室は秘密結社!】 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:24:08 ID:bY+Ky3Vo
「ひあっ! 止めて、コハル止めてっ! ダメだよ壊れちゃう、お、姉ちゃ、
壊れちゃうよぅっ」
 止められるはず、無い。
 ドリルチンコの回転数はぐんぐんぎゅんぎゅん増していく。
 熱くとろけた襞を一枚一枚存分にかき回し、かき乱し。
 通常ありえない快感が、ぼくと春香姉ちゃんを更に高みへと押し上げる。
「うぐぁぁあっ! 姉ちゃんっ! ごめん姉ちゃん! ぉあ――――っ」
「ふっぁあ――――――っ! ひぃっ、あ――――――――――――っ!」
 股間から愛液が高々と吹き上がり、姉ちゃんをぐしょぐしょに濡らしていく。

 それが引き金になったのか、
「で、出ちゃう、ごめん姉ちゃんもう出しちゃうよ、ぅ、ぅうあぁぁあああっ!」 
 ぼくはとぷとぷと大量の精液を姉ちゃんにぶちまけた。
「コハル、駄目っ! ひゃうっ! あっ、あっ、あっ、あっ、あ――――――っ!!」
 弓のように背をそらし、姉ちゃんは絶叫した。もう何度目の悲鳴だろうか。
 服の上からでもわかるほどに大きいおっぱいがゆさゆさと揺れる。
「姉ちゃ、――んっ! ――――――っ! ――っ!」
 ぼくはもう声をあげることさえできず、その胸に顔をうずめながらただ延々と
射精をし続ける。
 春香姉ちゃんのブラウスは、汗と愛液でしっとりと濡れていた。どこまでも
姉ちゃんの匂いだ。柔らかなおっぱいとその姉ちゃんの香りが、ぼくの官能を
更に更に押し上げる。

「ふぁああっ! コハル、ダメ、出てる、中に出ちゃってるっ! ひっ! 熱いの、
イっちゃうよぅ、ダメ、熱いコハルのセーエキで、イク、イっちゃうイっ、あ――――――っ!」
 大きく目を見開いたまま、春香姉ちゃんの首がガクリと後ろへ傾いた。気絶しちゃった
みたいだ。

 でも、ぼくのチンコは失神することさえ許さない。射精したまま膣をぐりぐり突き上げて、
姉ちゃんを無理やり揺り起こす。
「ひぐっ!」
 全身をびくんと振るわせて、春香姉ちゃんは飛び起きる。

「くひぃっ! イヤ、やめてもうイったのイっちゃったのっ! お願いコハル、イったからっ! 
ひっ! あっ、あっ、ああっ、あ――――――――っ!!」
 目覚てもまたすぐに、あっというまに頂点に駆け上がる春香姉ちゃんだ。
「ひぅ、イクイクまたイっちゃうまたイっちゃうっ! あ――――――っ! 
あっ、ぁあ――――っっっ!」
 かくん。
 春香姉ちゃんはまた気を失う。
 でも、やっぱりぼくのチンコは春香姉ちゃんを覚醒させて。

 ループだ。
 何度も何度も、30分以上もの間、目覚めては、絶頂、気絶を繰り返し。
 もう、息も絶え絶えだ。

 そして、更に息も絶え絶えなことに。
 その間、ぼくの射精が止まらずに、ずっとずっと続いてた。ぼくもまた、ずっとイキ続けて
いたのだ。ぼくのチンコは春香姉ちゃんの膣口をみっしりと埋め塞ぎ、精液を外へ逃さない。もう、
姉ちゃんのおなかは妊婦さんのように膨らんでいた。
 これはまずいと思いつつ、でも、ぼくにもどうしようもなかった。

「――――っ! ――っ! あっ、姉ちゃんごめんっ! 止まらない、止まらないんだ――っ! 
ぅが――っ!」
「ぅあん! 気持ちいいっ! おなかたぷんたぷんで気持いいのっ! コハルのセーエキ、
気持ちよくてっ! 気持ちよすぎて死んじゃうよぅ、わたし、おかしくなるっ、あぅ、
あ――――――!」

642: 【星野研究室は秘密結社!】 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:25:32 ID:bY+Ky3Vo
「さ。春香おねえちゃん、どうかな? そろそろ最後までイキたくないかな?」
 空気を読まず姉ちゃんに話しかけるのはもちろん夜子先輩だ。
「…………う、……あ?」
「もうイキ続けるのもツラいでしょ? で、お願いなんだけど。うちの部のメス奴隷に
なってくれないかな。そうしたらトドメをさしてあげるから。どう?」
「――なんでもっ!」
「ん?」
「――なんでもするからっ! なる。なんでもなるからっ! だからお願い、
もう、や、やめて、ひぃ、あ――――っ!」
「うんうん。春香おねえちゃん、約束したわよ。――んじゃ、とどめ。えいっ」
 夜子先輩が、再度パソコンのキーボードを押した。

 とぷとぷと、ただ射精だけをし続けるぼくのチンコ。
 それが、先輩の操作によって、またも振る舞いを変える。

「――ぉおぁぁああっ! 姉ちゃんっ! 出ちゃう、全部全部出ちまうよ姉ちゃんっ!! 
ぁあ――っ!」
 チンコが、一気に爆発した。
 今までとは桁違いの勢いで、消火に必死の消防車もかくやの勢いで、ぼくは精液を
姉ちゃんの子宮に叩きつける。奔流だ。激流だ。
 と同時に、ぼくのチンコは硬さも長さも一気に増して、膣の中へ中へ突撃する。
 全力だった。ぼくのありったけを姉ちゃんにぶつけるみたいに。

「はひっ! 奥にっ! 奥にすごいのが来てるのっ! すんごい気持ちいいのが
来ちゃってるのっ! コハル、最後よね? コレ最後よね? も、ダメだからっ!
お姉ちゃんもうダメだからっ!!」

「全部っ! コレでぼくの全部だ春香姉ちゃんっ!」
 ぼくのチンコは最高速で抜き差しをする。大出力で精液を姉ちゃんに叩きつけながらだ。
「うがぁぁぁあああっ!!」
 最後の一撃を放つと、
「い、イくっ! セーエキ、きも、ちいいのっ おなか一杯できもちいいのっ! あふっ、あっ、
いっ、イ――っ、ク――――――――――っ!」
 本日最大の絶叫とともに、姉ちゃんは失神してしまった。
 ぼくがチンコを引き抜くと、姉ちゃんは、おしっこと、愛液と精液と、もうとにかく
いろいろいやらしい液をめいっぱいにじょぼじょびょ垂れ流す。どろどろだ。
 はしたないことこの上ないけど、その顔には、満足そうな笑みが浮かんていた。
 そしてぼくもまた、姉ちゃんと折り重なるように失神してしまった。

◆◇◆

「で、めすどれいって、何すればいいの?」
 掃除を終えて一息ついて。
 お茶を飲み飲み春香姉ちゃんが問いかける。
 どろどろの制服は洗濯中。シャワー上がり、ジャージ姿の姉ちゃんだ。
「コハルくん? 何すればいいのよ?」
 と、水を向けてくる先輩。どうしてぼくに振るのかなあ。
「知りませんよ、そんなのぼくに聞かれても。言いだしっぺは夜子先輩なんですから」

「もう。困るわね。ちゃんと考えておいてよ、コハルくんはメス奴隷係なんだから」
「え、ちょ、な、なんですかそれは!? メス奴隷係ってどんな係っ!? ってか、そもそも
いつからぼくがメス奴隷係になったんですかっ」
「当ったり前じゃない、コハルくんしかチンコ持ちはいないんだもの」
 またこれだ。
 またもや、ジョーシキでしょ、といった視線を投げかけてくる先輩だ。はいはい
わかりましたよ、もう。
「はぁ。……んじゃ、春香姉ちゃんには明日から星野研に顔を出してもらいましょう。
んで、雑用してもらいましょうよ。それでいいですか先輩」
「そうね。そうしましょ」

643: 【星野研究室は秘密結社!】 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:26:55 ID:bY+Ky3Vo
「ん、いいけど……。コハル、でもお姉ちゃん、今度の三月で卒業よ?」
「あっ」
「……コハルくんの、ばかばか。ダメじゃないの。すぐ卒業しちゃう三年生なんか
連れてきても意味ないわ」
 またまたジト目の夜子先輩。
「え、ちょ、それもぼくのせい!?」

「コハルくんが連れてきたくせに何言ってんの。明日はちゃんと一年生か二年生を
を連れてきてちょーだいね」
「あ、明日も!? そんなの無理! そんなの無理ですよ先輩っ」
「そもそもコハルくん、チンコの使い方がなってないのよね。暴走してイキまくるようじゃ
もう全然だわ。ちゃんと使いこなせば誰もがみんなコハルくんにメロメロなんだから」
「そ、そんなこと言われても……」
「お姉ちゃんはアレで良かったんだけどな……」
 ぽっ、と顔を赤らめる春香姉ちゃんだけど。
「そういう問題じゃないわよ。このチンコの力がどれだけすごくても、コントロールの
できない能力を能力とは呼べないでしょ。そんなもの台風や地震とかわんないもの」
 と、夜子先輩はにべもなく。

「もっとこのチンコに慣れないとダメよね。――そうだ、こうしましょう。コハルくんは
明日から一日に三人の女の子をイカせてちょーだい。これ、ノルマね。それでチンコの
使い方をマスターすれば、メス奴隷が何十人いても平気だわ」
「え、ぇええ――っ! 三人なんてできませんできませんっ! 一人だって相手を
見つけられないってのに」

「それじゃあお姉ちゃんが相手してあげる!」
 ぱん、と手を叩く春香姉ちゃん。
「学校から帰ってきたらお姉ちゃんとしましょうよ、コハル。そうしたら、あとは学校で
二人の相手を探すだけでいいわ」
「む。じゃあ、あたしもコハルくんの相手してあげるよ。あたしの開発したメカチンコなんだし、
責任持って面倒見てあげる」
 春香姉ちゃんへの対抗意識むき出しで、そんなことを言い出す夜子先輩だ。なんで
こんなことに張り合おうとするのかな。そりゃ先輩がしてくれるのは嬉しいけど。先輩、
初めてではないんだろうか。

「ほら。あとは誰か一人イカせればいいんだから。コハルくんもそのくらいなら簡単でしょ」
「でも、どうしたらいいか……。恋人でもない女の子に、いきなりエッチなんてできない
ですよぅ」
「そんなの、だれかれ構わず強引にやっちゃえばいーのよ。やり方がわからないなら
あたしに相談してちょーだい。えへへっ、女の子を無理やりにイカせまくる、そのための
機能は満載のメカチンコなんだし、他にも対メス奴隷道具はいっぱいあるんだからね――」

 さすが悪の秘密結社の長というべきか。
 そう言う夜子先輩の笑みは、まるで小悪魔のそれだった。

644: 110 ◆mHw4j6JbPs 2008/02/10(日) 15:27:35 ID:bY+Ky3Vo
以上ですよ。

ではまたいずれ。

645: 名無しさん@ピンキー 2008/02/10(日) 16:14:21 ID:RPBgMc9D
>>644

アンタ・・・最高だよ・・・

646: 名無しさん@ピンキー 2008/02/10(日) 22:03:00 ID:ndHc208F
>>644
燃え尽きたよ……真っ白にな……

647: 名無しさん@ピンキー 2008/02/10(日) 22:38:57 ID:WxZUTRDS
>>644
スゲェバカです(褒め言葉的な意味で)

649: 名無しさん@ピンキー 2008/02/11(月) 01:25:18 ID:Aez0d9w1
賞賛すべき馬鹿だな

650: 320 2008/02/11(月) 04:16:35 ID:U7GclPau
感動です。年甲斐もなく涙が出ました。性的な意味で。

シュレディンガーネタも良い。

「【エロ小説・SS】改造されたメカチンコでお姉ちゃんを雌奴隷に調教wwwwww」終わり

なんかおもろいやつやらなんやら

 

な、なんやこれ?

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