■【エロ小説・SS】M男向け風俗で赤ちゃんプレイを希望。サークルの後輩が出てきた・・・2発目【ママにお尻掘ってもらうの♪編】
■タグ:SM エロSS・官能小説 スパンキング ドMホイホイ 前立腺 射精管理 痴女 調教 足舐め 逆アナル  ■元ネタ:男の子が女の子に調教されるスレ

TOP > エロSS・官能小説 > 男の子が女の子に調教されるスレ > 【エロ小説・SS】M男向け風俗で赤ちゃんプレイを希望。サークルの後輩が出てきた・・・2発目【ママにお尻掘ってもらうの♪編】

ほっこりイチャラブ幼児プレイは最高。
二人の今後がメチャクチャ気になる・・・
■所要時間:13分 ■約6398文字

【エロ小説・SS】M男向け風俗で赤ちゃんプレイを希望。サークルの後輩が出てきた・・・2発目【ママにお尻掘ってもらうの♪編】

【エロ小説・SS】M男向け風俗で赤ちゃんプレイを希望。サークルの後輩が出てきた・・・2発目【ママにお尻掘ってもらうの♪編】


「【エロ小説・SS】M男向け風俗で赤ちゃんプレイを希望。サークルの後輩が出てきた・・・2発目【ママにお尻掘ってもらうの♪編】」開始

男の子が女の子に調教されるスレより

132: 第二話 2010/11/08(月) 06:47:04 ID:44OEOnqU
「はい、じゃあそこに手ついて」
言われるままに手をつく。
あれから予想通り、僕は二村さんの店に通い続けていた。
「躾」と言われるプレイもずっとしてもらっている。
二村さんの見ている前で裸になり、言うことを聞くのも初めてではないわけだ。
なのにいつもどきどきして、彼女の視線をうけるだけで、
意地悪な言葉をかけられるだけで、僕の小さなモノは固く反り立つ。
でも今日は違う。
プレイ部屋には二村さんと僕…
「な~に?緊張してるの?」
それにくわえて別の女の子が、
好奇心いっぱいの目で僕らのプレイを見ているからだった。

133: 第二話 2010/11/08(月) 06:47:26 ID:44OEOnqU
二村さんの働いている風俗店にも研修というのがあるのを初めて知った。
研修というのだから、実際にしているところを見せ、研修生にも体験させる、
そしてその相手役になってほしいことを二村さんから頼まれたときには
断ろうと思った。
このことは二人だけの秘密にしたかったし、
何より僕はそうすることでより興奮してしまうようになっていたから…
それなのに要望を受け入れてしまったのは、
後でくれるという「ご褒美」と言う言葉に逆らえない、
ただそれだけだった。

134: 第二話 2010/11/08(月) 06:48:06 ID:44OEOnqU
「わんちゃんごっこのときは、こうやって足をなめさせるとこから始めるといいよ」
イスに座った二村さんの前で膝まづいている僕に、彼女は足を向けてきた。
見下ろす二村さん。僕の隣で僕の顔を覗き込む研修生の女の子、さやかさん。
今日研修で見せるのは、いつも僕が二村さんとするのとは少し違うプレイ。
そう聞いてはいたけれど…
「ん?どうしたの?できないのかな?」
イスに腰掛け、足をのばして
つんつん、とつま先で僕の唇とついてくる二村さん。
したことのないこと…僕こういうのしたいわけじゃ…でも引き受けちゃったし…
と思いながら顔を上げると、二村さんと目が合う。
ニコッとされると僕は逆らえない。
僕は口を小さく開ける。ペロ…舌をだして少し舐める…
ドキっとする。
二村さんはつま先を下げていくので、僕は徐々に彼女の足下で土下座をするような格好になっていく。

135: 第二話 2010/11/08(月) 06:49:25 ID:44OEOnqU
ぴちゃ…ぴちゃ…言われるまま、音を立てながら二村さんの足の指を舐めていく。
「いい子ね~。じゃあ、次はそのまま指しゃぶりなさい。」
二村さんは僕に付けた首輪のリードを優しく引っ張って合図する。
さやかさんに見せるのは、学校で子供に何かの罰として犬のまねを強制するプレイ。
先生役が二村さん、さやかさんはクラスメイト、もちろん僕が罰を受ける生徒役だ。
幼児プレイ専門のこの店にも、いくつものオプションのコスチュームがあって、
二村さんは胸元の開いた服を着ていた。
彼女の大きなおっぱいの谷間がみえる。
網タイツ越しに彼女の足を舐める僕を見て、くすっと笑う二村さん。
はぁ…はぁ…僕の呼吸は荒くなっていった。

136: 第二話 2010/11/08(月) 06:49:57 ID:44OEOnqU
「ほらほら、お尻あげるように言われてるでしょ?」
二村さんに言われて、さやかさんが僕の腰を掴んで、お尻を上げるように促す。
二村さん以外の女の子にさわられるなんて…
僕は二村さんへの思いを疑われるのがイヤで、必死に二村さんへの奉仕を続けた。
「あれ…あれあれ?勃起してきてる?」
二村さんのすることを見て要領を得てきたのか、さやかさんは優しく、でも意地悪に
僕の顔を覗き込んで聞いてきた。
「こんな恥ずかしいことさせられて、おちんちん勃起させちゃってるんだ?
ねぇ、恥ずかしくないの?さやかに見られて。」
背中を指先でなぞっていたさやかさんの手は、腰からお腹をなぞり、
僕の固くなったモノをなぞり始める。

137: 第二話 2010/11/08(月) 06:50:34 ID:44OEOnqU
「じゃあ手で扱いてみて?」
「え、で…でも」
二村さんが言うのと同時に僕は思わず言ってしまった。
二村さん以外の女の子にここを触られるのは初めてだ。
あれ以来、二村さんに何度も手でしてもらっているけど、僕はまだ童貞。
初めて二村さんに「躾」られてから、僕は二村さんにだけこんな性癖を晒し、
気持ちよくしてもらっていた。全てをさらけ出した僕を受け入れてくれる彼女…
好きにならないはずがない…
そんな僕の気持ちを知っているのか、首輪のリードをくいくいっと、
優しく合図するように引いた二村さんは僕を見下ろしたまま言う。
「あっくん、前に約束したよね?私以外で射精したりしない、オナニーもしちゃダメって。
だから、さやかちゃんにしてもらっても、出しちゃダメだからね?」

138: 第二話 2010/11/08(月) 06:51:31 ID:44OEOnqU
さやかさんはまだ遠慮がちに、指先で僕の固くなったモノをそっと撫でる…
「すご~い…もうガチガチに固くなってるじゃん。足舐めさせられて、
興奮してるんじゃ罰にならないよね?」
ローションをつけたさやかさんのてが、根元の部分を握る…
「ねぇ、こんなに勃起しちゃって、本当に反省してるの?」
ぎゅ、ぎゅっ、とそれを握る力を入れるのを繰り返し、さやかさんは僕に返事を促してきた。
声を出したりしたら余計に感じちゃいそうで、僕は唇を噛み締め、うんうん、と頷くのが精一杯だ。
「は…はぅう」
僕のを握る親指と人差し指の輪が、根元から徐々に上へと這い上がってくると、
ぞくぞくとした感触が同時に背中を走る。
二村さんが指先で僕の背筋をなぞっているのだ。
「お返事は?」
四つんばいの僕の前にしゃがみ、首輪のリードを短くたぐって僕に顔をあげさせた二村さんは、
優しく、でも僕の目をじっと見て言う。
カリの部分を撫でるさやかさんの手のひらにびくびくと身体を震わせながら、
僕は返事をした。
「わん…わんわんっ」

139: 第二話続き 2010/11/08(月) 09:30:54 ID:44OEOnqU
『わんわん』だって~!やぁだ、何その気になっちゃってるの?
へんたい君、少しは恥ずかしがってくれないと、罰にならないんですけど?」
さやかさんの手のひらで僕の亀頭をなで回し、焦らすようにまた握って根元に、
ゆっくりと降りていく。
「ひぅっ…あっ…んぅ」
僕の息が荒くなっていくのを楽しげに見ていた二村さんの手にひかれ、
さやかさんが先端から溢れ出てくる我慢汁を指先ですくった。
それを僕の口元に持ってくる。
「でね、手が汚れちゃったら舐めさせて、自分の口で奇麗にさせるの。」
押し付けられるさやかさんの指…自分のを自分で舐めるなんて…
口をつぐんだ僕の唇に、二村さんに促されたさやかさんは、
それでもおかまいなく僕の我慢汁を塗っていく。
「ほら、あっくん、さやかちゃんの手、あっくんのやらしい汁でよごれちゃったんだよ?
舐めて奇麗にしなきゃダメでしょ?」
顔を上げて二村さんを見上げる。
できるよね、そう優しくでも意地悪に僕に微笑みかける二村さん…
「へんたい…」
くすくす笑うさやかさんの目の前で、四つんばいのまま、僕は口を開け、舌を伸ばした。

140: 第二話続き 2010/11/08(月) 09:33:05 ID:44OEOnqU
「おいしい?自分の出したいやらしい汁は…」
さやかさんの問いかけにどうしていいかわからず、僕は舐めながら頷く。
「じゃあもっとあげるよ。ほら、ほらぁ」
さやかさんは指先でまた我慢汁をすくい、僕に無理矢理舐めさせた。
「で、お尻叩いてあげて、名前を呼ばせるの。誰がご主人様か躾けてあげるんだよ?」
二村さんに促されて、さやかさんが僕のお尻を叩き始める。
「ほら、犬!キミのご主人様は誰なの?ん?」
さやかさんも段々と興奮してきたのか、お尻を叩く力が強くなっていく。
「さ、さやか…さまぁ…ごめんなさい…許してっ」
今日初めてあった女の子に何度もお尻を叩かれる…二村さんに見られてる…
それだけで僕はおかしくなっていく。
「こぉんなに私の手を汚して…キミはこれからクラスのペットだからね?
女の子の前ではいつもこの格好で、言うこと聞かなきゃいけないの。
わかった?」
恐る恐るといった感じでそうしていたさやかさんは、面白くなってきたのか、
僕のお尻をぎゅっと掴んだり、優しく撫でたりしてくるようになってきた。
その指先の動きに、手のひらの温かさに、僕はぴくん、ぴくんと
身体を震わせて反応してしまう。
さやかさんのもう一方の手は、僕のモノを扱き続けているのだ。
あ…あっ…あぁぁ…
僕の声が大きくなったそのとき、二村さんがさやかさんに手を重ねた。
さやかさんの扱く動きがとまり、ぎゅっと僕のモノを絞るようにさせる。
「で、こうやって焦らしてあげるの。いい子にして言うこと聞けたら、
続けてあげますよ~って教えてあげるんだよ?」
しゃがんだ二村さんは僕の顔を覗き込んだ。目の前におっぱいの谷間を見せながら…
「がまんがまん。良い子だもんね?あっくん」

141: 第二話続き 2010/11/08(月) 09:33:47 ID:44OEOnqU
先走り汁でベトベトになったモノを扱かれ、嘲笑われながらお尻を叩かれ、
寸前のところでまたぎゅっと絞られて我慢させられる。
「でもなかなか出さないね。ほんとよく躾けられてるぅ」
さやかさんはニコニコしながら僕の顔を見つめる。
「なんでそんなに我慢できるの?答えなさい、へんたい君」
「ご…ほうび…欲しいからですっ!!」
狂いそうな僕はもう黙っていられる余裕がなかった。
「ん?何?」
「我慢したら…ま…ママがしてくれる…っていったから」
さやかさんはぷっと吹き出した。
「ママ?ママって呼んでるんだ?あ、そう…あははっ…そうなんだ?
ボクはママしてもらいたいんでちゅかぁ?」
さやかさんのからかいの言葉に、僕は俯いてしまう。
僕のお尻が真っ赤になり、恥ずかしさと、お尻の熱さと、
そして何より我慢ができなくなる限界に達したとき、さやかさんは手を放した。
さやかさんは四つんばいの僕の手を押さえ、何もできないようにしていた。
そして二村さんがペニパンを用意するまで…

142: 第二話続き 2010/11/08(月) 09:34:41 ID:44OEOnqU
「オナニー…我慢しました?」
僕は首を振る。
四つんばいの僕のお尻の割れ目を指でなぞる二村さん。
普段のように敬語で話されると余計に恥ずかしがるのを知っているのだ。
「だめじゃないですかぁ?いうこと聞かなくちゃ。ほら、ごめんなさい、は?」
「あ…あ…あぁう…ご…ごめん…なさぃっ!」
腰を掴んだ二村さんが、ペニパンを僕のアナルにあてがい、ゆっくりと腰を押し付けてくる。
はいってくる…はいってくる…
四つんばいの、服従を示すポーズをしながら女の子に犯されていると思うだけで、
僕のモノはまた脈打ちながら固くなる。
「うわ…どんどん入ってく。結構すんなり入っちゃうんですね」
さやかさんの問いに二村さんは意地悪く答える。
「だって何回もこうやって犯されて、もうクセになっちゃってるもんね~?あっくん」
ペニパンが根元まで挿入され、二村さんの下腹部が僕のお尻に当たる。
「お返事は?」
二村さんの手が僕のお尻を叩いた。ぴくんぴくんと跳ねる僕の身体。
自分でもどうしていいかもうわからない。
「うぅ…はいっ!ママに…ママに犯されて…
会えないときも犯されること想像して…オナニー…しちゃう…んですっ…
もっと…犯して…ママぁ」
さやかさんの侮蔑の視線が僕を余計に狂わせる。

143: 第二話続き 2010/11/08(月) 09:35:08 ID:44OEOnqU
「さあやお姉ちゃんにもごめんなさいしようね?ママに犯されるとこ想像しながらオナニーしちゃう悪い子ですって。」
「ごめんなさい…ごめんなさい…さやかさまぁっ」
さやかさんはぺろっと舌なめずりをして、僕の前にしゃがみ、くすくす笑う。
「ふ~ん、こぉんな風に女の子に犯されるのが好きなんだぁ?よかったねぇ?
ほら、もっとママにオネダリしたら?」
髪をつかんで僕の顔をあげさせ、さやかさんは僕に唾を吐きかけた。
僕はもう気が狂いそうになる。

144: 第二話続き 2010/11/08(月) 09:35:41 ID:44OEOnqU
「じゃあ、おっきして。」
ペニパンを挿入したまま、二村さんは僕を膝立ちにさせる。
さやかさんの目の前で、僕は犯されるところを見られるだけでなく、顔も、
勃起したモノも全てさらけ出すことを強要させられるのだ。
「うわ…もうびくんびくんしてる…触られてもいないのに…へんたい」
さやかさんの蔑んだ視線が僕の身体を舐め回す。
恥ずかしがる余裕も僕にはもうなかった。
「でも今日はよく我慢したよね?あっくん、どんなご褒美がほしいんだっけ?」
二村さんはシャツを上げ、ブラを外し、僕の背中におっぱいを押し付けてくる。
背中に当たる柔らかくて温かい感触…
腰をゆっくりとグランドさせてペニパンで僕の中をかき回す二村さん…
体温が背中から伝わってくる。
好き…好き…好き…
僕は泣きながら答えた。
「ママ…ママの手に…出させて…お願いっ」
僕の言葉にあははっ、とさやかさんが笑う。
「そっかぁ、ママのオテテに出したいんだ?それがご褒美になっちゃうくらい、
ママのことが大好きなんだねぇ~?かわいいっ」
ふふっ、と二村さんが微笑むのが聞こえた。
僕の身体を掴んでいた手の片方が離される。
彼女の温かい手が僕のおちんちんを、我慢汁でベトベトになったおちんちんを優しく、
ゆっくりと扱き始める。にぎにぎと、優しく絞りながら扱かれ…
2、3回それを繰り返されるだけでもう十分だった。
「ほら、ほら、ほらぁ。ママ見ててあげるから、出しなさい」
もう一方の手が差し出される。後ろから抱きしめ、チュ、と二村さんは僕のほっぺにキスをした。
我慢できるはずもなかった。
僕は自分から腰を振って、二村さんに犯されるのをせがんでいた。
「でる、でる、ママぁ。精液でちゃうっ!」
「いいよ、ママのオテテに出して」
ぎゅっと強く握り、僕のおちんちんを扱くママ…
「わぁ…いっぱい出る…気持ちいいの?ん?」
さやかさんの見ている前で、僕は涎を垂らしながら、温かいママの手に射精した。

145: 第二話続き 2010/11/08(月) 09:36:08 ID:44OEOnqU
「ふふっ…可愛かったですよ。協力してくれてありがとうございました。」
さやかさんが部屋を出ていた後、ぐったりした僕に膝枕をしてくれながら、二村さんが言った。
目を開けて見上げると、ブラをはずしたままの大きなおっぱいと、優しく僕を見下ろす二村さん。
彼女がママになってくれるのはプレイの最中だけ…
それが終わるといつも、彼女は普段の後輩に戻る。
疲れきったけど、僕もそろそろ帰らなくちゃ…
まだ息が荒いけど、起き上がろうとする僕を二村さんは抱き寄せた。
「はい、おっぱい。今日はまだあげてなかったよね?」
ボディソープだけじゃない、
甘い香りのする二村さん…ママの乳首に吸い付く僕を、
二村さんはよしよし、と優しく撫でてくれた。

146: 第二話続き 2010/11/08(月) 09:36:41 ID:44OEOnqU
ここまでが第二話です。
よかったら感想聞かせてください。

147: 名無しさん@ピンキー 2010/11/08(月) 15:42:37 ID:l66XcNMU
>>146
一言

続きを頼みます

149: 名無しさん@ピンキー 2010/11/08(月) 20:15:03 ID:qQELV1c/
感想
特に犯されるのが後輩というのがそそりました
久しぶりに良いSSに会った気分です

151: 名無しさん@ピンキー 2010/11/11(木) 21:28:40 ID:zjvsnjux
これはエロいな~。
色白ぽっちゃり二村さんドストライクです、はい

「【エロ小説・SS】M男向け風俗で赤ちゃんプレイを希望。サークルの後輩が出てきた・・・2発目【ママにお尻掘ってもらうの♪編】」終わり

 

な、なんやこれ?

  • 記事下2テキストリンク

  • 「男の子が女の子に調教されるスレ」カテゴリの記事


     

     

    この記事を読んだ人へおすすめ


    名無しくんのそのまんまが出たぐっちょぐちょのコメント書いてけよ!

    名無しくんのそのまんまが出たぐっちょぐちょのコメント書いてけよ!

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    今週、もっとも多く読まれたアブな記事

    アブ速について

    アブノーマル速報は変態系のエロ同人誌を掲載しています。

    ■7/10■
    「シリーズ物1話」タグを作成
    過去の週末シリーズ物とか漁ってみて!

    ■5/12■
    コメントが反映されなかった問題を修正。
    おそらく今は普通にコメントできて、すぐに反映されるはず。
  • サイド関連サイトリンク

    無料エロ漫画、同人誌





    アブ速|上級者向けの変態系無料エロ同人誌(漫画)のサムネイル相互RSS枠です。置き換えは「absoku072」でお願いします。
  • 作品別
    エロSS・官能小説
    タグ
    2穴 (522) 3DCG (1) M女 (843) SM (457) あきつ丸 (1) おっさん (14) おなら (10) おねショタ (137) おむつ (23) お薬 (211) くすぐり (1) その発想はなかった (28) ふたなり (431) ほっこり (211) アナスタシア (1) アナル (1053) アヘ顔 (1108) アホの子 (52) イラマチオ (94) エネマ (2) エロSS・官能小説 (440) エロアニメ (5) エロ画像 (395) オナニー (118) オナホ (37) オリジナル (1) ガニ股 (60) キャラまとめ (21) クリ責め (64) ケモノ (73) ショタ (146) シリーズ物1話 (195) シーメール (32) スカトロ (457) スカルファック (14) スパンキング (244) タトゥー (19) ダブルフィスト (31) チューブ連結 (27) チンポ狂い (303) ディープアナル (23) ドMホイホイ (298) ニプルファック (75) ハッピー☆エンド (166) バトルファック・キャットファイト (90) パロ系 (119) ヒロピン (139) ビスマルク (1) ビッチ (517) フィストファック (146) フェラチオ (43) フットファック (8) フルカラー (243) ペットプレイ (42) ホモ (136) ボンデージ (66) ポチャ・ムチ (45) マジキチ (344) マックス・シュルツ (1) メイド (10) ヤンデレ (96) ラバー・ラテックス (86) レーベレヒト・マース (3) ロ● (286) ローション (7) 三村かな子 (1) 三浦あずさ (3) 三角木馬 (27) 三隈 (1) 不知火 (1) 丸呑み (22) 乱交系 (523) 五十鈴 (3) 人外 (74) 伊168 (2) 伊19 (2) 伊58 (1) 伊8 (1) 伊勢 (1) 佐久間まゆ (2) 体に落書き (59) 体内貫通 (31) 催眠 (114) 全頭マスク (18) 凌辱 (44) 処女喪失 (118) 出産 (70) 初々しい (28) 初雪 (2) 利根 (3) 剃毛 (16) 前川みく (4) 前立腺 (339) 加賀 (4) 勢いがスゴい (171) 匂いフェチ (90) 北条加蓮 (1) 及川雫 (4) 双海亜美 (5) 双海真美 (5) 双葉杏 (2) 叢雲 (1) 口枷・ギャグ (19) 名取 (2) 向井拓海 (1) 吹雪 (3) 和姦・イチャラブ (53) 哲学 (65) 嘔吐・ゲロ (38) 四条貴音 (7) 四肢切断 (39) 城ヶ崎美嘉 (1) 城ヶ崎莉嘉 (3) 壁尻 (17) 夕張 (3) 夕立 (2) 多田李衣菜 (3) 大和 (1) 大淀 (2) 大鳳 (1) 天津風 (1) 天海春香 (4) 天龍 (9) 女体家具 (7) 女装 (29) 如月 (2) 如月千早 (4) 妙高 (2) 妹 (73) 姉 (1) 子供同士 (23) 子宮姦 (19) 子宮脱 (63) 孕ませ (198) 寄生 (9) 寝取られ (95) 射精管理 (39) 尿道プレイ (124) 島村卯月 (4) 島風 (12) 嵐 (1) 川内 (2) 川島瑞樹 (1) 市原仁奈 (1) 常識がエロい (297) 強気女受け (220) 快楽堕ち (761) 快楽拷問 (24) 性器肥大 (96) 性奴隷 (412) 性感開発 (56) 恍悦 (244) 愛宕 (6) 我那覇響 (4) 扶桑 (2) 抜粋シリーズ (17) 拡張プレイ (342) 拷問 (85) 排泄 (457) 排泄管理 (57) 撮影 (116) 新田美波 (1) 日向 (3) 日高愛 (1) 明石 (1) 星井美希 (5) 春雨 (1) 時姦 (13) 時雨 (1) 暁 (2) 曙 (1) 最上 (1) 朝潮 (1) 本田未央 (1) 極太バイブ (130) 榛名 (10) 機械姦 (61) 武蔵 (3) 母乳 (160) 比叡 (3) 水木聖來 (1) 水瀬伊織 (5) 水谷絵理 (1) 洗濯バサミ (10) 浣腸 (246) 淫乱 (804) 淫語 (180) 深海棲艦 (1) 渋谷凛 (5) 漣 (1) 潮 (1) 激痛系 (219) 熊野 (1) 熟女 (173) 獣姦 (128) 玉蹴り (101) 瑞鶴 (3) 生理 (6) 男の娘 (218) 男根2本挿し (62) 異種姦 (186) 痴女 (312) 痴漢 (18) 白坂小梅 (1) 白雪 (2) 百合・レズ (407) 皮モノ (3) 目隠し (107) 眼孔姦 (6) 睡姦 (7) 睦月 (2) 神崎蘭子 (1) 神谷奈緒 (1) 神通 (2) 福山舞 (1) 秋月律子 (6) 秋月涼 (6) 秘部ピアス (315) 競泳水着 (18) 筋肉娘 (45) 筑摩 (2) 箱化・キューブ化 (3) 精神崩壊 (30) 緊縛・拘束 (299) 美城常務 (5) 羞恥プレイ (183) 羽黒 (3) 翔鶴 (4) 耳姦 (8) 耳舐め (4) 肉体改造 (313) 肉便器 (520) 能代 (1) 脱肛 (40) 脳姦 (7) 腋毛 (110) 腹ボコ (87) 若林智香 (1) 荒潮 (1) 菊地真 (5) 萩原雪歩 (6) 蒼龍 (2) 虐待・リョナ (168) 蝋燭 (46) 西園寺琴歌 (1) 触手 (139) 調教 (909) 諸星きらり (1) 貝合わせ (1) 貞操帯 (11) 財前時子 (1) 赤城 (5) 赤城みりあ (2) 超上級者向け (373) 足コキ (70) 足柄 (2) 足舐め (26) 輿水幸子 (1) 近親相姦 (167) 逆アナル (115) 透明人間 (3) 連続絶頂 (538) 遊佐こずえ (1) 那智 (4) 那珂 (4) 野分 (1) 野外プレイ (317) 金剛 (8) 鈴谷 (1) 長良 (1) 長門 (10) 阿武隈 (2) 陸奥 (6) 雷 (4) 電 (4) 電気責め (80) 霧島 (4) 露出 (233) 非エロ・ストーリー系 (31) 音無小鳥 (1) 響 (7) 顔踏み (21) 顔面騎乗 (53) 飛龍 (2) 食糞 (87) 飲尿 (108) 香取 (1) 高槻やよい (3) 高雄 (8) 髪コキ (1) 鬱ボッキ (1) 鬱ボッキ系 (63) 鳥海 (2) 鳳翔 (6) 鹿島 (4) 鼻フック (81) 龍崎薫 (1) 龍田 (6)
    最新記事
    新着コメント
    過去記事ランダム
    月別アーカイブ
    リンク
    アブ速ヘッドライン
  • PCフッター固定リンク

  • 分類
    フルカラー 非エロ・ストーリー系 エロアニメ エロSS・官能小説 キャラまとめ シリーズ物1話 エロ画像 3DCG ピックアップ 超上級者向け マジキチ 常識がエロい 勢いがスゴい ハッピー☆エンド 抜粋シリーズ パロ系 ほっこり 哲学 その発想はなかった
    属性
    ビッチ M女 ロ● ショタ 熟女 痴女 淫乱 ケモノ 人外 男の娘 女装 シーメール 筋肉娘 ヤンデレ アホの子 百合・レズ ホモ おねショタ おっさん 近親相姦 子供同士 強気女受け ヒロピン バトルファック・キャットファイト
    肉体
    肉体改造 箱化・キューブ化 性器肥大 秘部ピアス ふたなり 脱肛 子宮脱 母乳 孕ませ 出産 腋毛 体に落書き ガニ股 ポチャ・ムチ タトゥー
    衣装
    競泳水着 ボンデージ ラバー・ラテックス 全頭マスク 皮モノ メイド
    プレイ
    催眠 寄生 撮影 痴漢 お薬 壁尻 透明人間 処女喪失 剃毛 露出 野外プレイ くすぐり 調教 アヘ顔 連続絶頂 快楽堕ち 肉便器 性奴隷 淫語 チンポ狂い アナル 2穴 乱交系 異種姦 触手 体内貫通 獣姦 丸呑み 機械姦 睡姦 時姦 脳姦 耳姦 子宮姦 眼孔姦
    スカ
    スカトロ 排泄 食糞 浣腸 チューブ連結 排泄管理 飲尿 嘔吐・ゲロ 匂いフェチ おむつ 生理
    SM
    SM スパンキング 鼻フック 口枷・ギャグ 緊縛・拘束 蝋燭 ペットプレイ 三角木馬 貞操帯 目隠し 女体家具 洗濯バサミ
    M男
    ドMホイホイ 前立腺 逆アナル 顔踏み 玉蹴り 足コキ 髪コキ 足舐め 顔面騎乗 射精管理
    拡張
    拡張プレイ 男根2本挿し フィストファック ダブルフィスト フットファック スカルファック 腹ボコ ニプルファック 極太バイブ 尿道プレイ ディープアナル
    鬼畜
    虐待・リョナ 拷問 激痛系 四肢切断 電気責め 羞恥プレイ 鬱ボッキ系 寝取られ 精神崩壊
    その他
    オナホ イラマチオ フェラチオ オナニー 恍悦 ローション 耳舐め
    アブエス
    性感開発 快楽拷問 和姦・イチャラブ 初々しい 貝合わせ クリ責め 凌辱