■【エロ小説・SS】キモ男に無理矢理調教されて堕ちていく女の子、芽衣ちゃん10才 5発目【芽衣ちゃん完堕ち、ママも調教開始!編】
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キモ男の名前が「金須」と判明。そのまますぎるwww
自ら金須に調教志願して完堕ちした芽衣ちゃん。
次のターゲットは・・・優衣ママっ!

【エロ小説・SS】キモ男に無理矢理調教されて堕ちていく女の子、芽衣ちゃん10才 5発目【芽衣ちゃん完堕ち、ママも調教開始!編】

【エロ小説・SS】キモ男に無理矢理調教されて堕ちていく女の子、芽衣ちゃん10才 5発目【芽衣ちゃん完堕ち、ママも調教開始!編】


アブっぽいやつ寄ってく?

「【エロ小説・SS】キモ男に無理矢理調教されて堕ちていく女の子、芽衣ちゃん10才 5発目【芽衣ちゃん完堕ち、ママも調教開始!編】」開始

【性行為依存症】色情狂教育 or 調教【色狂】より

319: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:17.00 ID:8xLIKvva
浴衣は持ってないけど即全裸になれて便利そうですね。
淫fullになら感染したいです。

遅くてすみません。続きです。

320: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:18.00 ID:8xLIKvva
行きずりのサラリーマンとセックスしてからというもの、芽衣は欲求を
抑制することができなくなってしまった。
学校へ行けば、男子や男性教師の股間にばかり目が行ってしまう。
休み時間にトイレの個室でオナニーをすることにさえ、罪悪感を感じなく
なっていた。
「ふぁッ……。ああぁんッ……!!」
(おちんちん……おちんちん欲しいよう……。世の中にはこんなにいっぱい
男の人がいるのに、どうして誰も芽衣にチンコを挿れてくれないの………?)
欲情に火照る身体を自分の指で慰めながら、芽衣は切ない喘ぎを漏らした。
三日と経たないうちに、芽衣はサラリーマンへ連絡を入れていた。
けれど、渡された手書きメモのアドレスが間違っていたのか、何度送信しても
メールは宛先不明で戻ってきた。
「どうして……どうしてよぉ……!? いやああぁッ!!」
片手で携帯を操作し、もう片方の手で膣の中をぐちゅぐちゅと掻き回しながら、
芽衣はベッドに突っ伏して泣いた。

――おちんちんが欲しい。
今すぐここに硬く勃起したペニスを挿入して、子宮に射精してもらわなければ
きっと自分は狂ってしまう。

おちんちんが欲しい。おちんちんが欲しい。おちんちんが欲しい。
おちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんち
んおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちん
ちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおち
んちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちんおちんちん


(続きは宿題にしといてあげるよ。答えが出たら連絡してね)


芽衣を騙して犯した、醜く太った男の声が脳裏をよぎる。
とっさに頭を左右に振って、芽衣はその声を振り払った。
(…嫌……。あいつにだけは、もう二度と会いたくない……!)
悪夢のような記憶が、鮮明によみがえった。
林の中であの男に性器をいじられて、初めて快感を覚えたこと。
絶頂して濡れた性器を写真に取られ、それを盾に奴隷になることを
誓わされて、淫具でさんざん嬲られたこと。
そして、男の勃起した汚らしい陰茎をしゃぶらされて、精液を飲まされた
ことも――
「あッ……!!!」
男のペニスを思い出した瞬間、芽衣の膣がぎゅんっと強く指を締めつけた。
「いやっ……!! 絶対に嫌あぁッ……!!!」
熱い滑りをめちゃくちゃに掻き混ぜながら、芽衣がふるふると首を振る。

(――どうして? なにが嫌なの?)

ふいに誰かがささやきかけたような気がして、芽衣は涙で濡れた顔を上げた。

(あの男のチンコも、ほかの男のチンコも同じだよ。何度も中出しされて、
お尻の穴にまで入れられて、精液飲まされて喜んでたんでしょ? とっくに
汚れきっているくせに、いまさら何にこだわってるの?)

虚ろな瞳を宙にさまよわせながら、芽衣は不思議なささやきに耳を傾けた。

(どうせどん底まで落ちてるんだもの。もうこれ以上、悪くなんてならないよ……)

芽衣の瞳から、徐々に正気の色が消えていく。
最後の光が小さく揺らいで消えた瞬間、芽衣は禁じていたはずのアドレスを
呼び出していた。

321: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:19.00 ID:8xLIKvva
「デュフッ、久しぶりだねぇ芽衣ぃぃ~~~」

合鍵を使って入ってきた男が、たるんだ頬肉に眼鏡を埋もれさせながら、
ニタニタと芽衣に笑いかける。
「連絡してきたってことは、宿題の答えがでたのかなぁ?」
表情のない顔で、芽衣はこくりとうなづいた。
それから、芽衣は男のそばへ歩み寄った。
男の前でひざまづき、細い指先でベルトのバックルを外して、ジーパンの
ジッパーを下ろす。
蒸れたブリーフから取り出したペニスを口に含みながら、芽衣は不思議な
安心感に包まれていた。
これでもう、焼かれるような飢えに苛まれることはなくなる。
これがすべてを満たしてくれる。この固く、熱く、脈をうつ巨大な肉塊が。
「ああ……」
血管を浮き立たせてビクビクと震える赤黒いペニスに、芽衣は愛しそうに
頬ずりした。
ベッドに寝そべった男の腹にまたがって、自分から腰を落とし込んだ時も、
もう嫌悪は感じなかった。
「あああぁぁッ!!! ふああぁぁぁあああ゛あ゛あ~~~~~ッ!!!!!」
自分で腰を振り、ずぽずぽと出し入れを繰り返しながら、芽衣は獣のように
咆哮した。
泣きながら何度も登りつめ、愛液の潮で男の下腹を濡らす芽衣の痴態を、男は
満足そうに眺めていた。
「ん~、完璧に堕ちたねぇ。これからは淫乱雌豚奴隷にふさわしい生活が待って
るから安心して待ってな、芽衣。ブヒヒヒ…」

324: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:22.00 ID:M5NaPsgR
宮坂優衣は、大きな紙袋をぶらさげながら家路を急いでいた。
一週間前、急な辞令で夫が地方へ単身赴任することになった。
ようやく新居の手続きと引っ越し荷物の片づけが終わって、新幹線で帰ってきたところ
だった。
ひとりで留守番をさせてしまった娘へのお土産を抱えて、優衣は小走りに坂を下った。
緩くカールした長い髪と、スーツに包まれた豊かな胸が、ゆさゆさと揺れている。
芽衣を産んだあとも形が崩れなかったGカップのバストは、優衣が密かに自慢している
ものだった。
(芽衣、ちゃんとご飯つくって食べていたかしら?)
ようやく家にたどり着き、玄関の鍵を開けようとして、優衣は小さな違和感を覚えた。
扉に鍵がかかっていなかったのだ。
(もう、芽衣ってば。ひとりで留守番するときは用心のために施錠しときなさいって
あれほどいっておいたのに……)
扉を開けて中に入り、優衣はさらに首をかしげた。
玄関のたたきに、何足もの薄汚れた男物の靴が、乱雑に脱ぎ捨てられている。
夫の来客にしても、あまりにも様子がおかしすぎた。
「芽衣? だれか来てるの?」
返事はないが、家の中に大勢の人の気配がある。
奇妙な不安を感じながら、優衣は靴を脱いで廊下にあがった。
「芽衣? どこなの?」
リビングの扉を開けようとしたとき、優衣は背後に人の気配を感じた。
「だれっ……きゃああぁッ!!」
振り返ろうとした優衣の首筋に、スタンガンの電撃が走った。
崩れるように気を失った優衣を見下ろしながら、太った男がグフグフと不気味な笑いを
もらした。
「おかえり~芽衣のお母さん。予定よりちょっと早かったけど、これでようやく本当の
仕上げに入れるねぇ。デュフフフ……」

325: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:23.00 ID:M5NaPsgR
「ウン……」
「あ~、気が付いたぁ? 宮坂サン。気分はどう?」
目を覚ました優衣が顔を上げると、目の前に太った男が立っていた。
男は汗でぐっしょり濡れたTシャツを着ていた。下半身は一糸まとわぬ裸のままで、
ぶらぶらと剥きだしの陰茎が揺れていた。
「きゃあっ!!」
悲鳴を上げて逃げだそうとした優衣は、自分が拘束されて動けなくなっていることに気
付いた。両手は後ろに捩じりあげられ、足首は揃える形で縄できつく縛られている。
スーツは身に着けたままだが、ブラウスのボタンが外され、ブラジャーが上にずらされ
ていた。
ブラウスからこぼれるように突き出した豊満な乳房を強調するように、上下にかけられた
縄が食い込んでいる。
優衣が身じろぐたびにタプタプと揺れる巨大な乳房を、男が掴んで楽しそうに揉んだ。
「久しぶりだね、宮坂サン。あいかわらずいいチチしてるねぇ~。デュフッ」
「あ、あなたは……金須係長……!」
「デュフフッ、『もと』係長だよぉ~。宮坂サンがセクハラだのなんだの騒いでくれた
おかげで、会社をクビになっちゃったからねぇ」
金須がギラリと目を光らせて、優衣の乳房に指をめり込ませた。
「アッ…痛っ…!!」
「こんなでっかいオッパイゆさゆさ揺らしながら歩いてたくせに、なにがセクハラだよ
この自意識過剰女がッ! ちょっと揉んだくらいでギャーギャー騒ぎやがって、お前の
せいでボクは失職させられたんだよ? わかってんの?」
「そっ…、そんなのあなたの自業自得でしょう!? ふざけてないで早くこの縄を解き
なさいよ!」
「あぁ!? ふざけてんのはどっちだ、この糞女がッ!!」
金須が血走った眼を剥いて、優衣の両乳首をビン!と強く引き延ばした。
「きゃあぁッ! 痛いッ!!!」
「この償いはきちんとしてもらうよぉ。手始めにてめえの娘を糞女のガキにふさわしい
雌豚に仕込んでやったぜ。お前の娘にしておくにはもったいない上玉だったからなぁ。
ぶひゃひゃひゃひゃッ!!」
こりこりと優衣の乳首を嬲りながら、金須が唾液の泡を飛ばして笑う。
「なっ…なんですって!? 芽衣ッ! 芽衣にいったい何をしたのッ!?」
「ブヒヒヒ。いわれなくても、いま会わせてあげるよぉ~」
青ざめて動揺した優衣に、金須がタオルで猿轡をかませた。
「むっ…。むぐっ……!」
金須が優衣の足首の縄をほどき、腕を掴んで立ちあがらせる。
「芽衣はお部屋で遊んでるよぉ。この三日間、ずっとお友達がひっきりなしに来てくれ
てたからねえ。もう何人目、いや何周目になったかな? ブフフフッ」

326: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:24.00 ID:M5NaPsgR
金須は優衣の腕を掴んで、階段を上がって二階へ向かわせた。
その先にあった異様な光景に、優衣は愕然として目をみはった。
芽衣の部屋の前の廊下いっぱいに、見知らぬ男たちがたむろしている。
どの男も、金須と同じように下半身を剥きだしていた。
なかには、性交で放出した精液をべっとりまとわせたままの陰茎をぶら下げた男たちも
いる。
恐ろしい予感に、優衣の足はガクガクと震えた。
「おっ、巨乳の熟女キター!」
「すげっ、牛みてーな乳だな~」
「うっひょ~、柔らけ~~」
優衣の周りに群がった男たちが、勝手なことを口走りながら手を伸ばして、無遠慮に
乳房をいじくりまわした。
「むむっ…! ふうぅっ…!!!」
何本もの手に好き勝手に胸を揉まれて、優衣は嫌悪に首を振って身をよじる。
「さ~て、芽衣ちゃんのお部屋にとうちゃ~く。ほら、しっかり見ろよぉ糞女ぁ~」
扉の前をふさぐ男たちを掻き分けて、金須がどんと優衣を部屋の中に突き飛ばした。
床に倒れた優衣の髪を掴んで、無理やり顔をあげさせる。
「うぐっ……!!!」
視線の先で繰り広げられている悲惨な光景に、優衣の表情が凍りついた。

327: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:25.00 ID:M5NaPsgR
子供用のベッドの上で、芽衣が見知らぬ男たちに犯されていた。
芽衣はアイマスクで目隠しをされ、両手は後ろ手に手錠で拘束されている。
細い両脚にはラバー製のニーハイソックスを履かされ、ソックスに装着された
拘束用ストラップで、膝を折り曲げた形に固定されていた。
手足の自由を奪われたまま、芽衣は仰向けに寝そべった男のペニスにずぶずぶと性器を
刺し貫かれていた。
背後から別の男が芽衣のアナルへ怒張したペニスを突き込み、二人で同時に小さな体を
揺さぶりながら穿っている。
薄桃色の乳首には鈴がついたピアスが通されて、芽衣の身体が跳ねるたにびに、ちりちりと
激しく鳴っていた。
精液でどろどろに濡れた芽衣の性器の上端では、小指の先ほどもある肥大したクリトリスが
ビンビンに勃起している。
その陰核を挟むように、ふたつのローターが貼り付けられて、モーターの音を響かせていた。
「あぐぅッ、あうううううぅぅッ!!! はがああああぁぁぁああああッツ!!!」
全身を汗と精液でぐしょぐしょに濡らしながら、芽衣が弓なりに反って悲鳴をあげる。
だらしなく涎を垂らす芽衣の口元は、苦痛ではなく歓喜の悦びに歪んでいた。
「はひィッ、おッ、おちんぽぉッ! おちんぽいっぱいで気持ちいひのおぉぉッ!!!
もっとぉ、もっとズポズポ突いてッ!!! 芽衣のおなか、精液で満タンにしてパンク
させてぇぇっ!!!!」
芽衣のアナルを犯している男が、吹き出物だらけの顔を歪めてニヤリと笑った。
「ったく、このド淫乱○学生が……どんだけ射精されりゃ気が済むんだ?」
「お望み通り、子宮にたっぷり中出ししてやんよッ! オラァ!」
うっ、と寝そべった男が呻いて、ひときわ深くペニスを捻じ込む。
男が腹筋をビクビクと震わせて、膣の奥へ精液のほとばしりを叩きつけた。
「せーしッ! せーしありがとうごじゃいましゅうゥッッ!!! イぃッ、イグッ!!
おまんこイグっ! イッちゃいましゅうッ!! あヒィィィぃ―――――ッ!!!!」
ガクンガクンと全身を硬直させて、芽衣が悶えながら絶頂に達した。
同時に、芽衣の肛門へ陰茎を捻じ込んでいた男も、ブルブルと尻を揺すりながら直腸内に
大量の精液を噴出した。
「ほああぁぁあ゛あ゛っ!!! 精液ッ、精液いっぱいれおしりぎぼぢいひぃぃぃぃ~
~~~~~ッ!!! あへええぇぇぇッ!!!」
舌を突き出しながらヒクヒク痙攣する芽衣の胎内へ、二人の男が最後の一滴まで精液を
注ぎ込んだ。

328: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:26.00 ID:M5NaPsgR
アナルへ突き込んでいた男が、芽衣の脇に手を差し込んで、ぐったりと弛緩した身体を
抱え上げた。
「ほ~ら芽衣ちゃん、あっち向いてね~。特別ゲストが来てるからご挨拶しよ~~」
優衣のほうへ顔を向けさせて、男が芽衣のアイマスクを取った。
延々と与えられ続ける快楽にとろけ、絶頂の余韻でぼんやりと焦点をなくした芽衣の
瞳が、床に押さえつけられた優衣の姿を見つけて凍りつく。
「なっ……ママ!? どうして………嫌あああああッ!!! 見ないでえぇッ!!!」
優衣の視線から逃れようと、芽衣が悲痛な叫びをあげて身をよじる。
両穴にペニスを入れたまま芽衣の身体を抱き上げて、男たちがゲラゲラと爆笑した。
「どうしたの、芽衣ちゃ~ん? さっきまで俺たちのチンコ咥えて大喜びして、盛大に
よがってたじゃん。ほ~ら、ママにもちゃんと見せてあげなよ」
結合部を優衣に見せつけながら、男たちが二つの穴からズルリとペニスを引き抜いた。
「あうっ!!」
ポッカリ口を開けた鮮紅色の両穴から、ほかほかと湯気をたてて精液が溢れ出す。
別の男が芽衣の尻にバケツをあてがって、垂れ落ちる白濁液を受け止めた。
怒りに身を震わせる優衣を床に押し付けながら、金須が男たちに指図した。
「ん~、だいぶ溜まってきたねえ。じゃ、そろそろ食事の時間にしようか」
ヒヒヒ…と下品に笑いながら、男たちが芽衣の顎を掴んで上げさせる。
そしてバケツを芽衣の唇にあてがい、何人もの男の精液と、芽衣自身の愛液が混ざった
生臭い粘液を、ドプドプと口内へ注ぎ込んだ。
「おぶっ……! んぐぅっ……!」
「んんっ!! んんん―――――ッ!!!」
男たちを制止しようと、優衣が必死に呻き声をあげる。
優衣の声も空しく、被虐の快感にうっとり蕩けながら、芽衣が喉を鳴らしておぞましい
液体を嚥下した。
「あ~、お腹がすいてたんだねえ。なんたって宮坂サンが留守のあいだずっと、芽衣の
食事はボクたちの精液だけだったもんね~。ブヒュヒュヒュヒュッ」
金須に同調して、男たちの嘲笑が部屋の中に満ちる。
「さ~て。餌もあたえたことだし、芽衣ちゃんはまた精液便所のお仕事に戻ろうね~」
「あっ、嫌っ……」
順番を待っていた男が二人、陰茎をギンギンに勃起させて、ベッドの上にあがりこむ。
そして芽衣の身体を軽々と抱え上げて、ズブン!と怒張を捻じ込んだ。
「あヒィィィィっ!!!」
再び与えられた快楽に、芽衣の性器がぶしゅうっと愛液の潮を噴き上げる。
「あ゛――――ッ!! あ゛あ゛ぁ――――ッ!!!」
ぬちゅぬちゅと男たちに抜き差しされ、随喜に激しく身悶えながら、微かな声で芽衣が
つぶやき、涙を流した。
「…ママ……ごめんなさい………ママ………」

329: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:27.00 ID:1voV+FkU
投下来てた!GJです!

330: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:28.00 ID:vgjBhp7E
GJすぎて感謝の念に堪えない

331: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:29.00 ID:UD3v4k6q
ありがとうございます。続きです。

332: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:30.00 ID:UD3v4k6q
「さあ親子の対面も済んだところで、次はいよいよ宮坂サンの番だねぇ~。グフフッ」
歪んだ笑いを浮かべながら、金須がべろりと唇をなめる。
怒りに燃える瞳で金須をにらみ、猿轡を噛み千切らんばかりに食い絞める優衣の身体を
数人の男たちが抱え上げた。
「むぐッ! ふうう――――ッ!」
金須の命令で、男たちが優衣を階下のバスルームへ運び込んだ。
ダイニングの椅子をひっくり返してバスルームの床へ置き、突き出した脚の間に優衣の
身体を座らせる。
それから膝裏を椅子の脚にひっかけ、股を開いて腰を突き出す格好で縛り上げた。
椅子の背もたれに縄を通して両手を縛りつけ、優衣の動きを封じると、男たちは捲れた
タイトスカートの下からのぞくストッキングをビリビリと破きはじめた。
「うううッ! うううぅ――――ッ!!!」
激しく首を振って優衣が抵抗するたびに、ブラウスから突き出た形の良い乳房が、ブルン
ブルンと上下左右に大きく揺れる。
やがて最後の砦であるシルクのパンティに手をかけられて、優衣の拒絶がさらに激しさを
増した。
しかしそれも空しく、パンティに鋏が入れられ、優衣の性器がひやりとした外気にさら
された。
「おおっ、これが経産婦の中古まんこか~。なんかビラビラはみ出してるなあ」
「うへぇ、グロマン。やっぱ俺は芽衣ちゃんのすべすべスジマンがいいや」
「旦那さん単身赴任でしばらく会えなくなるんでしょ? してきたの? ねえ帰るときに
一発ハメてきたの?」
男たちが優衣の性器を鑑賞しながら、口々に嘲笑する。
屈辱で顔を真っ赤に染めながら、優衣はぶるぶると身を震わせた。
「うおッ、俺もう限界! 金須さん、このでかパイでパイズリしてもいいっすか!?」
小太りの男が、勃起したペニスを優衣の乳房にぐりぐりと押し付けながら、背後にいる
金須を振り返る。
台座にビデオカメラを固定しながら、金須が鷹揚にうなずいた。
「あ~、どうぞどうぞ。録画の準備も終わったし、調教に入るまでのあいだ適当に遊ん
でてあげてヨ」
「ヒャッハー! パイズリやっちゃうぜぇ―――ッ!」
小太りの男が優衣の乳房を両手でつかみ、陰茎を挟みこんでぐにぐにと揉みしだいた。
重量感のある柔らかい乳肉をたぷたぷ揺すりながらペニスをしごき、小太りの男が荒い
呼吸を吐く。
「ハァ、ハァ、すっげぇこの乳。揉みごこち最高……おうッ! で、出るッ!!」
優衣の乳房で陰茎をしごきながら、小太りの男が勢いよく精液を噴出した。
ドピュドピュと亀頭から吐き出される大量の白濁液が、優衣の顔めがけて容赦なく降り
注いでいく。
「むぐうッ! ふうッ、むぐぐ―――ッ!!」
顔や髪に降りかかる生暖かい汚液を嫌がって、優衣が呻きながら身をよじった。

333: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:31.00 ID:UD3v4k6q
男たちは次々と交替しながら優衣の乳房で陰茎を擦り、何度も顔に向かって射精した。
「ブヒヒヒ……。いい顔になったねぇ宮坂サン。糞女には似合いの化粧だよぉ~」
男たちに代わる代わる顔射され、精液まみれでドロドロになった顔を撮影していた金須が、
優衣に噛ませていた猿轡を取って笑った。
「あ、あなたたち…こんなことしてタダじゃすまないわよッ! これは立派な犯罪よ!
警察に通報して、全員逮捕してもらいますからねッ!!」
「ブフッ、ケーサツだってぇ。ひょ~、怖い怖い」
きつい瞳で周囲を睨み、気丈にふるまう優衣を見下ろしながら、金須が大げさに怖がって
みせた。
「宮坂サンがそうしたいなら通報してもいいけどさ、その前にちょっとこれを見てみてよ」
嘲笑で唇をゆがませながら、金須が優衣の目の前でノートパソコンを開く。
「もし宮坂サンが警察に駆け込んだ時には、すぐにこのサイトをパスワード無しで公開
する手筈になってるんだよね~。それでもいいなら止めないけど。ブフフッ」
金須がマウスをクリックして、「Mayのお部屋」というサイトへアクセスした。
ユーザー名とパスワードを入力し、サイトにログインする。
可愛いイチゴ柄の壁紙を背景にして、ホームビデオで撮影したらしい動画が始まった。
『K市立さくら丘○学校4年1組、宮坂芽衣です。こんにちは、お兄ちゃん。芽衣のお
部屋に来てくれてありがとう! お礼に、芽衣の秘密を教えてあげるね♥』
「…芽衣……!」
愕然として、優衣は思わず娘の名前を口にした。
動画に映っていたのは、間違いなく芽衣だった。
お気に入りのパーカーとスカートを身に着け、ピンクと水色のしましまのニーハイソッ
クスを履いて、にっこり笑いながらベッドに腰掛けている。
背景から、撮影場所は芽衣の部屋で、座っているのも芽衣のベッドだとわかった。
『あのね、芽衣はすっごくエッチな、変態ドM○学生なんです。男の人のおちんちんが
大好きで、毎日ずっとおちんちんのことばっかり考えているの……』
芽衣がパーカーを脱ぎ捨てて、Tシャツを首元まで捲り上げた。
つんと立ちあがった色の薄い乳首を自分の指で摘まみながら、芽衣がはぁはぁと熱い吐
息をもらす。
『あっ……、お、おちんちんのことを考えると、ここが固くなっちゃって……いっつも
こうやって、自分でコリコリいじってるの……あぁんっ!』
柔らかい頬を桃色に染めながら、芽衣が首を逸らして甘ったるい声を上げる。
強制されたようにはとても見えない芽衣の嬌態に、優衣がわなわなと身を震わせた。

334: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:32.00 ID:UD3v4k6q
動画はさらに続いていく。
『芽衣はド淫乱な変態○学生なので、こんなこともしちゃってまぁす♥』
青いジーンズ生地のスカートをたくし上げて、芽衣がカメラに向かってパンティを見せた。
股の間で、じっとり濡れた布をわずかに持ち上げながら、不自然な凸凹がもぞもぞ蠢いて
いる。
クロッチの横からピンク色のコードが伸びて、芽衣の太腿にバンドで止められたコント
ローラーに繋がっていた。
カメラに向かって大きく股を広げながら、芽衣がパンティを脱ぎ捨てた。
ヴゥゥゥゥン…というモーター音が大きくなり、芽衣の膣とアナルに刺さったバイブの
台座が大写しになる。
『今日、芽衣はこの格好で学校へ行って…授業を受けました。みんなにバレないかヒヤ
ヒヤしたけど、そう思ったら余計に興奮しちゃって…こんなに濡らしちゃったの……』
隠微な笑みを浮かべながら、芽衣がパンティのクロッチを口に含んで、くちゅくちゅと
舐めしゃぶった。
はぁ…、と欲情に濡れた息を吐いて、芽衣がパンティを床に落とす。
それからおもむろに股倉へ手を伸ばして、ぐねぐね動くバイブをズルリと引き抜いた。
『んんっ……!!』
ねろ…と愛液の糸を引いて、バイブが芽衣の膣から抜け出る。
男性器とまったく同じ色と形をした淫具を快楽に蕩けながら唇に含み、ぴちゃぴちゃと
芽衣がフェラチオした。
『んむ…。はう……。ド淫乱変態○学生の芽衣は、おちんちんなしでは生きていけない
雌豚です…。普段はこうやってバイブでオナニーしてるんだけど、本当はここに勃起した
チンコを入れて、膣内射精してもらいたくてたまらないの……あぁんっ……!!』
愛液の滑りでテラテラ光る膣口を自分の指で広げながら、芽衣が切ない喘ぎをもらす。
片手の指でひくひく蠢く膣口を開き、もう片方の手で振動するバイブの亀頭をクリトリスへ
押し当てて、芽衣が唾液を垂れ流しながら切なげに喘いだ。
『あぁッ…! お兄ちゃぁん……。お願いッ、芽衣のおまんこにお兄ちゃんのギンギン
勃起チンコをブチ込んでッ! 芽衣の精液便所まんこに、精液いっぱい中出ししてくだ
さいッ! お兄ちゃんの特濃極熱ザーメン、芽衣の子宮にドピュドピュ注いで妊娠させ
てぇッ!! あぅッ! あんッ、ああぁッ、あぁあ゛あ゛―――――――ッ!!!』
カエルのように股を広げて、バイブで陰核を刺激しながら、芽衣がビクビクビク!と
全身を痙攣させた。
ぶしゃあっと膣から愛液が噴出して、カメラのレンズに水滴をまき散らしたところで
トップページの動画は終了した。

335: 名無しさん@ピンキー 2009/04/29(水) 17:03:33.00 ID:h71ve5O7
リアルにSEX依存症なやつ

「【エロ小説・SS】キモ男に無理矢理調教されて堕ちていく女の子、芽衣ちゃん10才 5発目【芽衣ちゃん完堕ち、ママも調教開始!編】」終わり

なんかおもろいやつやらなんやら

 

な、なんやこれ?

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名無しくんのそのまんまが出たぐっちょぐちょのコメント書いてけよ!

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■7/10■
「シリーズ物1話」タグを作成
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■5/12■
コメントが反映されなかった問題を修正。
おそらく今は普通にコメントできて、すぐに反映されるはず。
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