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■【エロSS】女の子を優しく絶頂へ導いてくれる、紳士な触手がいるらしい・・・2【お風呂でイカせまくり編】
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【エロSS】女の子を優しく絶頂へ導いてくれる、紳士な触手がいるらしい・・・2【お風呂でイカせまくり編】

【エロSS】女の子を優しく絶頂へ導いてくれる、紳士な触手がいるらしい・・・2【お風呂でイカせまくり編】


アブっぽいやつ寄ってく?

「【エロSS】女の子を優しく絶頂へ導いてくれる、紳士な触手がいるらしい・・・2【お風呂でイカせまくり編】」開始

60: 女教師の夜のお相手 1 2011/05/06(金) 22:10:51.44 ID:FqlJqe6Y
どうも、触手オンデマンドの者です。二本目を投下します。

-------------------------------

 「お先に失礼します」
 上品に微笑みながら、女性は退室した。年齢は二十代半ばだろう。
 優しげな美貌で、穏やかな雰囲気の青い長髪を優雅になびかせている。
 そしてセンスのいい衣装の上からも想像できる抜群の容姿。
 それらは多くの男を魅了し、女の羨望を集めていた。

 彼女はハインケル魔法学院の女教師、ルイーゼ・ブリーゲルという。
 教鞭をとって数年の新任教師だが、男女両方の生徒から高い人気を得ている。
 それは容姿によるものだけでなく、温和な性格とすぐれた指導力の賜物だった。

 その日の仕事を終え、家路を急ぐ。彼女の家は学園の敷地内にある女性教諭用の寮だ。
 もっとも仕事の性質上、個人的な研究を行うケースもあるため一軒家の形式をとっている。
 家に入り、物理的・魔法的な方法で二重に鍵をかける。さらに家全体に防音の魔法もかけた。
 これでルイーゼのプライバシーはほぼ完全に保たれる。魔術師の特権のようなものだった。

 「はあ……」
 多忙な一日に疲れたため息をつく。優れた教師であるには、それなりの努力が必要だった。
 だからこそ、疲労を癒す対策は必須だ。
 部屋着に着替え、夕食をとる。読書とアロマテラピーで気分転換も十分だ。
 「これでよし……と」
 明日の授業準備をすませて、ルイーゼは立ち上がった。

 小声で呪文を唱えると、何の変哲もない床が開き中から階段が表れた。
 魔法の明かりのついた階段を下りて突き当たりのドアを開けると、そこは風呂場だった。
 今からが彼女にとって、本命の癒しタイムだ。
 脱衣所でゆっくりと部屋着を脱ぐ。それさえもしなやかで優美な仕草だった。

 

61: 女教師の夜のお相手 2 2011/05/06(金) 22:12:06.36 ID:FqlJqe6Y
 純白の下着だけになったルイーゼが姿見鏡に映る。白く瑞々しい肌が眩しげに輝いていた。
 ブラからはみ出す豊かなバストが深い谷間を見せている。腰はほど良くくびれており、
腹部に形の良いヘソが見られた。小さめのショーツがヒップにピッチリと張り付いている。
 素晴らしい魅力を秘めたプロポーションだった。

 (ダイエットの必要はなさそうね)
 いろんなポーズを取りながらルイーゼは心の中で安堵した。
 多忙でも食生活や運動には気を遣っているので、スタイルは維持されているようだ。
 ブラのフロントホックを外す。締め付けのとれた豊かな美乳がプルンと弾けた。先端の突起は
やや大きめで薄桃色に染まっている。

 続いてショーツに手をかけ、スルリとした衣擦れをさせながら脱ぎ下ろす。
 白桃のような牝尻が美しい半球を描き、なまめかしい色香を漂わせていた。
 下腹部の秘裂に綺麗な縦筋が走り、サーモンピンクの肉貝が少しはみ出している。
 
 ルイーゼは眩しい裸身を「う~ん」と両手を挙げて伸びをさせた。
 戸を開けて、手とハンドタオルで胸と股間だけを隠して浴室に入る。
 そこは大浴場とは言わないまでも、一般家庭に比べてかなり広かった。彼女がゴーレムを使って
作らせた特注品だ。床も壁もカビ一つ無く清潔に保たれている。そしてその片隅には……触手の群れがいた。

 怪物が風呂場にいれば悲鳴の一つも上げる、かと思われたが、
 「ありがとう、今日も綺麗にしてくれているのね」
 彼女の口から発せられたのは感謝の言葉だった。
 何と彼ら(?)が風呂を磨いているらしい。触手は嬉しそう――に見える――に蠢いた。

 

62: 女教師の夜のお相手 3 2011/05/06(金) 22:12:52.80 ID:FqlJqe6Y
 ルイーゼは白い双臀をプリプリと揺らしながら浴槽に近づく。
 白い湯気が立っているが、彼女の体を隠すには到底足りなかった。
 湯船のへりにしゃがむと風呂桶でお湯をすくい、肩からかけ湯をする。白い肌を幾筋ものお湯の筋が
伝っていく。背中や胸の谷間、柔らかな腹部を流れ、秘部を濡らしながら流れ落ちていく。
 「いい湯加減ね」
 触手の手際の良さに彼女は微笑む。そのまま何度かお湯をかけて、全身を洗い温めると、
ハンドタオルを傍らに置き、ゆっくりと体を湯船に沈めた。

 「ああ、気持ちいい……」
 適温の湯が疲れた体を優しく包み込む。肌から疲労成分が染み出ていくような感覚だった。
 ゆったりと手足を伸ばした彼女に、数本の触手がお湯の中から近づく。
 そして触手の先端から複数の細い触手が生えて、手足のマッサージを始めた。
 ベテランの人間顔負けの見事なテクニックだ。
 「うふふ、上手よ、その調子で続けてね」

 しばらくマッサージが続き、その間に充分体が温まったのでルイーゼは湯船から上がった。
 風呂イスに両足を閉じながら優雅な動きで腰掛けた。きめ細かな肌に球状の水玉が浮かぶ。
 触手が先端から細い触手を出し、石けんをつけたスポンジやタオルを持って近づき、ルイーゼの体を洗い始めた。
 両手を手の先から二の腕にかけて撫でるように洗う。同時に別の触手が両足のふくらはぎや大腿、
腹部や背中を丁寧に磨く。
 女教師はそんな触手達を信用しているらしく、なすがままにされていた。

 (はぁ、すごくイイわ、研究の甲斐があったわね。そういえば、最近卒業したエミリアさん、
触手の事でいろいろ質問してきたけど、何が目的だったのかしら?)
 ルイーゼが回想している内に、触手は彼女のバストを洗い始めた。スポンジが双丘の弾力に逆らいながら
円を描くように進み、頂点にある薄桃色の突起まで到達した。乳首をこねるように洗うと軽い電流が走った。
 「あんっ、もう少し優しくしてね、感じちゃうから」
 少し体をビクッとさせながら、気持ちよさそうに注意する。
 彼女のヒップにさわさわとした感触が走る。見下ろせば触手が風呂イスからはみ出した尻肉に触れて、
何か合図を送っているように見えた。

 

63: 女教師の夜のお相手 4 2011/05/06(金) 22:13:32.63 ID:FqlJqe6Y
 「はいはい、ちょっと待ってね……っと」
 風呂イスから下りて、肩幅ほどに足を開いて両膝立ちになった。触手が手や上半身に巻き付いて、
膝に負担がかからないようにする。触手達がまろやかな尻肉をプルプルと弾ませながら洗っていく。
 双臀が白い泡立ちに包まれる中、ムッチリした大腿の内側に泡だらけの触手がまとわりついた。
 表面の微少な突起がゆるやかに太ももの内側を洗いながら、足の付け根に近づいてくる。
 「あ、そこは気をつけて洗って……」

 ルイーゼが言うと、触手は慎重な動きで股間に接触して動き始めた。秘肉がこすられる感触に彼女の体が
「はうんっ!」と反応する。ゆるやかに撫でられて、快感が下半身に行き渡っていく。
 触手に洗われる行為は身を清めるだけでなく、愛撫のような快感も与えてくれる。
 全身を磨かれた女教師はお湯をかけて泡を洗い流す。瑞々しい肢体がますますその美しさを輝かせた。
 少し湯冷めした体を湯船に沈めると、体が再び赤みを帯びていく。

 (いつも通りのいいお風呂だけど、今日はそれだけじゃ物足りないわ……)
 女教師の心の奥深くにある密かなマゾの気が、もくもくと湧き上がってくる。
 ルイーゼは少し逡巡した後、特殊な呪文を唱えた。すると触手達の動きが変化した。自分たちについた泡を
洗い落とし、壁に立ててあった浴室用マットレスを洗い場に敷き詰め、粘液を垂らした。
 彼らの作業が終わるとルイーゼは湯船から上がり、粘液まみれのマットレスに仰向けに身を横たえた。

 「ああ……」
 美貌が朱に染まり、目に何やら期待が宿る。口は薄く開いてやや喘ぎ気味だ。腕は肘を折り曲げて豊かな胸に
軽く添えるように置き、両足をやや内股に交差させている。美しさと艶めかしさが見事に融合していた。
 体が熱く火照っている。それは入浴だけが原因ではなく、これから始まる出来事への淫らな期待による所が
大きかった。
 (さ、もういいわよ、来て)
 女教師がそんな思いを込めてアイコンタクトすると、触手は心得たとばかりに群がってきた。

 

64: 女教師の夜のお相手 5 2011/05/06(金) 22:14:22.15 ID:FqlJqe6Y
 たちまちルイーゼの裸身が触手にまとわりつかれる。といってもそれは決して荒々しいものではなく、
彼女の肉体へのある種の奉仕を感じさせる動きだった。
 手足に触手が巻き付いてX字状に開いていき、女教師の体が無防備にさらけ出される。
 「ああ、私、恥ずかしい格好にされちゃってる……」
 顔に羞恥が浮かぶ。しかし、マゾっ気がある彼女にとって破廉恥なポーズはむしろ心地良い。
 
 触手はルイーゼの手足だけでなく、柔らかな腹部や背中にも触れてきた。腰から腋の下にかけて
舐めるように這い上がる。両脇が甘い快感に挟まれて体が蛇のようにのたうつ。豊満なバストが
ゼリーのように揺れた。

 「ふあぁん! そ、そうよ、その調子でお願い!」
 新たな触手がバストの揺れを押さえるように周囲から巻きつく。そのまま胸の弾力を確かめるように
触手がゆるやかに締めつけていく。そして、柔肉の山の頂上にある朱色の粒をこね回す。
 ビリビリと痺れるような快感が上半身に行き渡る。硬くなっていた乳首がさらに硬度を増して
円柱状にそびえ立つ。下半身の奥がジンジンと熱くなっていく。

 「うっくううぅん! 乳首感じちゃって気持ちイぃ、素敵……」
 下半身へ向かった触手が太股に巻き付きながら上へ向かっていく。その先には神秘の秘裂が待ち受けていた。
触手は先端から粘液を分泌させながら近づいていく。

 「あん! 待って、そこは恥ずかしいからダメよぉ」
 ルイーゼは両足を閉じて触手の前進を阻もうとする。触手はそんな彼女の抗いを楽しむかのように、
大腿や足首に巻き付けたモノに力を込めた。抵抗空しく女教師の足は左右に割り裂かれていく。
 それに従って、卑猥な鮮紅色の肉ビラも晒け出される。

 

65: 女教師の夜のお相手 6 2011/05/06(金) 22:15:26.71 ID:FqlJqe6Y
 「イヤあぁ、足が拡げられちゃって、私のアソコ見られてる……ああ、見ないで……」
 ルイーゼの口から羞恥と拒絶の言葉がもれる。
 M字開脚された裸が悩ましげに身悶えた。それは実に扇情的で淫欲に満ちた光景だ。
 恥ずかしくてたまらないのだが、一糸まとわぬ裸を触手にいいように弄ばれる状況が、女教師の被虐快感を
昂ぶらせていた。
 アソコの奥が熱くなり、淫核は固く尖っていく。トロ●とした淫蜜がジュクジュクと洩れ出た。
 秘部が妖しいヌメリを帯びて光り、会陰を流れ落ちた快汁が後ろの穴に到達する。

 (あふうぅぅ、こんなエッチな格好にさせられて感じるなんて、私って淫乱……)
 自分のマゾな反応に、むしろ余計に淫心が湧き上がってくる。触手はそんな気持ちを知ってか知らずか、
裸の女教師に更に快美を与えようとうごめく。
 バストに巻き付いていた触手が締めつけを緩めた。代わりに吸盤状の触手が近づいたかと思うと、
ズチュウッと一気に紅い乳首に吸い付いた。

 「ひゃううぅっ! だ、駄目よ、乳首吸わないでぇっ!」
 ルイーゼが体を左右に振って吸い付く触手から逃れようとする。もちろんその程度で外れる弱い吸引ではなく、
それどころかむしろ吸い付きを強めていく。

 乳首だけでなく、裸身の至る所に吸盤状の触手が吸い付き始めた。手も足も、腹も腋も吸われ、吸引部からは
微少な触手が生えて、ゾワゾワとした愛撫を加えていった。
 「くひぃいんっ、そんなにされると、体中がおっぱいみたいに感じて……ああんっ!」

 優美な女教師の美貌が快感にくずれ、口元はだらしなく開いたままになる。
 全身の吸引感にしびれるような快感を覚えた。剥き出しの陰孔の奥からドクドクと淫汁が溢れ出す。
 そこにヒダ状の触手が近づき、ここぞとばかりにヌチャリと粘りついた。
 「ああぁぁあぁんっっ! アッ、アソコ気持ちいいいぃぃっ!」
 不意打ちの快感にルイーゼの裸身が激しく跳ね上がる。

 

66: 女教師の夜のお相手 7 2011/05/06(金) 22:16:23.96 ID:FqlJqe6Y
 彼女の躍動に触手は易々と追随し、ヌルヌルと秘部を擦り上げた。
 粘液と淫蜜でアソコと触手が密着しているから、淫撃がストレートに伝えられる。
 紅い真珠粒が強すぎず弱すぎず、絶妙な強さで刺激され、えもいわれぬ快感が下半身に染み通っていく。

 (あふぁぁぁ……気持ち良い、体に力が入らない……)
 脱力した体を触手が仰向けのままゆっくりと浮かせていく。
 手を頭の上で揃えて吊し、両足をM字開脚のまま持ち上げる。
 その間も体中に触手が吸い付いたり舐め回してまとわりついて、快感を与えるのを怠らない。

 「っふうぁあぁ、私、体が浮いてる……すごく、いいの……」
 ウットリとした声でルイーゼが呟く。上手な拘束のおかげで苦痛のない浮遊感が、快感にいい効果を出している。
 そして、快感にブルブルと震える牝尻を触手が左右に割り拡げる。愛液で濡れた不浄の皺穴がヒクヒクとして、
呼吸しているかのようだ。

 (やだ、お尻の穴拡げられてる、恥ずかしい……ひああっ!?)
 細めの触手が濡れたアナルに入り込んできた。粘液まみれのそれは、濡れたアナルに吸い込まれるように
入っていく。そのまま直腸の中を不規則にかき回す。背筋に痺れるような快感が走った。秘部ではヒダ状触手による
擦りつけも続けられ、前後から素晴らしい愉悦を流し込まれる。

 「くひいぃああぁぁうぅっ! アソコとお尻がおかしくなっちゃううっ!」
 空中で女教師の裸身が電流に打たれたように跳ね回る。触手から逃れるように体を振り乱すが、
彼女の体は宙に浮いていて、踏ん張りようがない。
 そもそも快感に染められた体もルイーゼの心も、本当に触手から逃れたいとは思っていない。
 特に心の方は、むしろ抵抗を押さえつけられて、追い打ちのような淫らな刺激を加えられることを望んでいる。

 「あっ、あああんっ、いいっ! もっと……もっと気持ち良くさせてええぇっ!」
 学校での優雅な立ち居振る舞いからは到底想像できない、成熟した女らしい匂い立つような色香が
全身から発散されていた。

 

67: 女教師の夜のお相手 8 2011/05/06(金) 22:17:43.04 ID:FqlJqe6Y
 すると、ルイーゼの願望に応えるように複数の触手が集まって、一本の肉太なペニス状の触手を形成した。
 それはすぐには彼女の股間に向かわず、快感でとろけた美貌の手前で見せつけるようにうごめく。

 「あ……すごい、とっても素敵よ……あなたの太くて逞しいソレで私をメチャクチャにして……」
 ハアハアと喘ぎながら漏れた声は、淫らな期待にくるまれているかのようだ。

 太くて逞しいと言われたペニス触手は期待に応えるかのように、ルイーゼの肉裂へ近づく。
 ヒダ状の触手が淫らな糸を引きながら離れると、ペニス触手は素早く濡れそぼった蜜壺へその身を押しつけ、
一気に肉の回廊の奥深くまで突き入れた。
 「んあああああぁぁぁっ! アソコが凄いぃっ! 奥まで届いてるっ!」
 半ば絶叫に近い嬌声をあげて女教師は激しく身悶える。
 期待を遙か上回る快感に、秘裂は触手を噛みちぎらんばかりに強く締め付けた。

 それがさらに膣肉とペニス触手の絡みつきを強くする。
 「っはぁあああんっ! い、イイッ、とっても素敵よ!」
 ルイーゼは体の中心から湧き上がる肉悦に、腰を振り立てて淫らによがり狂う。
 触手が膣壁を抉るように激しく前後し、子宮口に先端が突き当たると快感が内部で激しく拡散した。
 その拡散が収まる前に新たな愉悦が彼女に加えられ、たとえようのない官能に体が包まれる。

 その間も、胸の双丘は触手によって揉みしだかれ、こねまわされながら変形する。
 特に乳首を吸われたり噛まれたりすると、二カ所から快感が染み渡り、女教師の頭は快楽でいっぱいになる。
 腹部や背中を這い回る触手も、彼女にゾワゾワとした感触をもたらして肉欲の支援をする。 
 上半身と下半身双方からもたらされる快感が、ルイーゼの体内に着実に溜め込まれていく。

 「ハアッ、ハアッ、こんなに気持ちいいなんて、体がとろけそう……」
 ルイーゼは激しい息づかいになりながら、悦びの声を漏らす。
 触手がアソコに激しく突き込まれ、後退する。そして再び挿入される。その度に生まれる快感。
 この気持ちよさに勝る幸福などあるのだろうか。

 

68: 女教師の夜のお相手 9 2011/05/06(金) 22:18:42.53 ID:FqlJqe6Y
 それに便乗するように、表皮に多数のイボ状突起を持つ触手がアナルに近づく。
 細めの触手が場所を譲るように肛門から離れた。
 彼女のアヌスは秘部にペニス触手が挿入されている間も、途切れることなくこね回されていた。
 お陰でルイーゼの尻穴は十分すぎるほどに揉みほぐされており、絶品の仕上がりを見せている。
 そのほぐれ具合を確認するかのようにイボ触手が押し当てられた。
 
 「あんんっ、そ、その感じ……粒々みたいなのがお尻の穴をグリグリして、いいの……」
 女教師の菊門はさっきよりずっと太いイボ状触手の感触を嬉しそうに受け入れる。
 肛門が呼吸するようにヒクヒクと開閉を繰り返す。
 自分を受け入れる態勢が整っていると見たのか、イボ触手がアナルへ侵入を開始した。

 (んっくうううぅぅっ! お尻っ、イボイボしたのが入ってきてるっ!)
 多数のイボの刺激で菊蕾に疼くような快感が生まれる。さらに直腸の中で触手がうねり、
下腹部にゾワッとした感触が走る。イボ触手が本格的に挿入と抜去を始めた。直腸の奥までみっしりと
イボ触手が詰まり、それが後退するときには排便直後のような脱力感までも感じた。

 「あっあああんっ、ア、アソコとお尻が良すぎて変になりそう……っひうぅあううぅぅぅっ!」
 薄い粘膜が前後から二本の肉棒に圧迫される。同時に突き入れられる時もあれば、交互になる時もある。
 それら複数のパターンで得られる快感は、どれも素晴らしく美味だった。
 秘部は大量の淫蜜をジュクジュクととろけ出す。会陰を流れ肛門を濡らしながら、糸を引いて床に
愉悦の泉を作り出す。
 ルイーゼの両目から歓喜の涙が溢れ出る。上気して汗ばんだ肌が妖艶な色彩に彩られた。
 
 「凄いわあぁっ! 今までで一番気持ちいいのっ! あっんんああぁあっっ!」
 女教師の体位が変わり、頭の上で両腕を触手に吊されながら、M字開脚で宙吊り騎乗位になった。
 触手が今度は下から突き上げるように彼女を快感で翻弄する。その体勢で前後の穴を同時に犯されて、
ルイーゼの体は荒馬に乗せられているかのように激しく振り回された。

 

69: 女教師の夜のお相手 10 2011/05/06(金) 22:20:04.04 ID:FqlJqe6Y
 「ひゃうぅああぁくうっ! 大きいの子宮口に当たって、イ、イイのおおおぉぉっ!
ハアアァッ、お尻ももっと来てっ! 私をメチャクチャにしてええぇぇぇっ!」
 そこに上品な女教師の面影はなく、触手に犯されながらひたすら快楽をもとめる牝の姿があった。
 張りのあるバストは触手を吸い付かせながら、ブルンブルンと上下左右に揺れ動く。
 下から見上げるとM字開脚の中心で、淫らな女性器と排泄孔に野太い触手がグチュグチュと音を立てて
激しいピストン運動を繰り返している。

 (ああ、もう何も考えられない、すごく、気持ちいい……それだけで幸せよ……!)
 美しい双丘は何度も変形して、その度に電流のような快感がほとばしる。
 前後の穴を同時に犯されて、そこから生まれる肉悦が裸の女教師を虜にする。
 ルイーゼの肉体はただひたすら快楽の宴に酔いしれていく。
 
 「ふぁあああぁんっ! わ、私、気持ち良すぎて、も、もう限界なのぉっ! だ、だからっ……!」
 ルイーゼの体内で快感が決壊寸前までせり上がっていた。
 もう我慢できない、あの女の至福の瞬間を味わいたくてたまらない。
 触手達も血管を浮き立たせドクドクと脈打ち、膨れ上がっていく。
 
 「ああっ、あなた達も一緒に……! ふあああぁっ! イ、イクッ! 私イッちゃうううううぅぅっ!!」
 次の瞬間、体中を稲妻のような電流が駆け抜けた。絶頂の衝撃で裸身を弓なりに反り返らせる。
 頭の中が真っ白になって、何も考えられなくなる。全身がビクビクと痙攣する。
 やがて、身も心も溶けていくような陶酔とともに、ルイーゼの体から力が抜けていった。

 直後、触手も一斉に射精した。彼女の胎内にドビュゥッとザーメンが注ぎ込まれる。
 同時にアナルにも白濁液が直腸の奥深くへ放出された。
 さらに他の全ての触手から精液が迸り、女教師を白濁に染め上げていく。

 「は、うう、ふああぁ……私の体、ザーメンまみれにされちゃった……。
アソコもお尻もザーメンで一杯になっちゃってる……ああ、幸せ……」
 裸身をいたわるように寝かされながら、ルイーゼは陶然とした表情で呟いた。
 絶頂の余韻に浸る体をドロドロした白濁液が流れ落ちる。
 開ききった秘裂と肛門から、精液と愛液が入り交じってドクドクと吐き出されていった。

 

70: 女教師の夜のお相手 11 2011/05/06(金) 22:21:47.95 ID:FqlJqe6Y
 ……結局、その後ザーメンまみれの体をもう一度洗って貰うことになってしまった。
 しかし、仕事の疲れやストレスが心身両面から洗い流されるお風呂は最高だった。
 夜着に着替えて床につく。快感で満ち足りた気持ちのルイーゼはたちまち熟睡していった。
 翌日、目覚めのいい朝を迎えた彼女は気分上々で出勤し、いつも通りのすぐれた授業を行う。

 そんな女教師について、一部女子生徒の間でこんな噂が流れていた。
 「ルイーゼ先生ってお店でいつも二人分ぐらいのお肉や野菜を買うんだって」
 「そんなに食べて太らないのかなあ? いいなあ、それで美人で優しくてスタイル抜群なんて」
 「何か秘訣でもあるのかもしれないわ。今度聞いてみようよ」

 実は食材の半分はルイーゼが使役する触手の食事、というか餌なのだが、
事情を知らない彼女達には知る由もなかった。
 そこに噂の女教師が優雅な足取りで通りかかる。
 女子生徒が「あのうルイーゼ先生、教えて欲しい事があるんですけど」と呼び止めた。

-------------------------------

 以上で投下を終了します。

 

71: 名無しさん@ピンキー 2011/05/08(日) 00:46:31.17 ID:+BnaLYlL
GJ、和姦ながら濃厚でエロくて良いよー

>触手が手や上半身に巻き付いて、膝に負担がかからないようにする。

ここのさりげない心遣いに感心しました
痛いんだよね、お風呂での膝立ちって

 

74: 名無しさん@ピンキー 2011/07/05(火) 10:08:58.97 ID:9pXbkPRZ
うむ

 

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